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感脳小説 悶々劇場
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親子ハンター [第一章…親父]

またやってるよ…。

今日は誰だ?。
ここんとこしょっちゅうだなぁ…。


俺の隣の部屋…。
親父の部屋だ…。
また女を引っ張り込んでるよ!。


俺の親父はなぜかモテる。

正直、カッコイイ。


芸能人で言うと…。
『松崎しげる』の逞しい雰囲気と、岩城晃一みたいな渋さがある。

建設会社を経営していて、仕事もできる!。
若い社員はみんな、親父に憧れてる。


俺は誇りに思う。


…が!。


この『女好き』がなければな…。
と、俺は思っていた。


「終わったか…」


多分、女が出て行った。

俺は、親父の女の扱いが嫌いだった…。

俺の母親もその『悪い癖』が原因で、家を出た。


その『悪い癖』って…。



…俺が小学生までさかのぼっていく…。


「あっ!イヤッ」
「ほらっ!しっかり見せてヤレ!」


俺はその時、親父とお袋が、何をしていたか分からなかった。

二人が裸になって、親父が腰を振ってる。
お袋は苦しそうな顔をして、嫌がってる。


でも、お袋は逃げないんだよ…。

不思議だった…。


二人がそんな事をするときは、いつも叩き起こされてた。
正座をして、見せられていた。


「龍一、こうやってお前は産まれたんだぞ!」
「子供に!そんな…ああっ!龍ちゃん…見ないで!」

「うるせぇ!チマチマ遠回りに教えるのは柄じゃねぇんだ!ちっとは協力しろ!」

「イヤッいやよ!ああっ!」


でも…。
そんな事をされてるお袋が、かわいそうとは思わなかった…。


興奮してた。
初めての『勃起』だった。


また、あるときは…。
お袋をテーブルに乗せて、開いて見せてた。


「龍一、よく見ろよ!これが女のアソコだ!オ○ンコって言うんだ…言ってみろ」
「やめて!もう!やめて!」


嫌がるお袋を押さえ付け、無視して話を続けてた。


「言ってみろ」
「オ○ンコ」

「そうだ、ここが大陰唇で小陰唇だ…そんでもってこれが、クリトリスだ…触ってみろ」
「いや!龍ちゃん!触らないで!」


俺の手を掴んで、お袋を触らされた。


「女はよ…ここを触ればイチコロだ!ハハハ!」




そんな事ばっかりで…。

とうとうお袋は、俺を置いて家を出て行ってしまった…。



小さい時のトラウマか、エロ本を見ても興奮しなくなってた。

高校生の俺、他の仲間はみんな女を知ってる。


しかし、未だに童貞だ…。
SEXに関して、非常に冷めていた。


俺の中では、日常過ぎた感覚になっていたから
どうでもよかった。



ドンドン!。


「よう、いたのか!」
「ああ…」

「いやぁ!よかった!」
「今度は誰よ」

「駅前のレンタルビデオ屋のねーちゃんだ」


素っ裸で俺の部屋に来て、ビールを飲んでる。


「なかなかだったぜ!あのケツを押さえて、パンパンってよ!」
「わかったよ!うっせーな!」

「おお…こえ~」
「早く服を着ろよな」

「あいよ…」


日焼けした肌、ムキムキとした筋肉…。
これが50近い男の身体かよ!。
俺も少しはこの人の血を引いてるのに…。


えらい差だ…。


「龍一よ…」
「なんだよ…」

「お前…まだ女知らねぇのか?」
「大きなお世話だろ!」

「寂しいねぇ~寂しいねぇ~龍一くんは…」
「うるせーな!」

「ま!頑張って、とーちゃんの女見てシコって下さい…」
「出て行け!」


読んでた雑誌をぶつけた!。
うまくかわしやがった!。


「残念!シコッ太ちゃん!明日は、キャバクラの『朱美ちゃん』だ!ティッシュの用意しときな!」
「このっ!バカ親父!」

「じゃあな…シコッ太くん!おやすみ!」


散々言って、部屋を出て行った。

ムカつく!。


俺はこんなクソ親父と一緒に暮らしている。


俺は絶対親父みたいにはならない!。
ちゃんと普通の恋愛をして、普通の結婚をしてやる。

そう思う毎日だ。


第二章へ続く…。


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テーマ:官能小説  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/08/21(土) 01:00:00|
  2. 人妻&熟女
  3.  | コメント:0

人妻の秘密… [最終章…悲しいヒーロー]

少し現場から離れて、携帯をかけた。

手筈はととのっている。

俺の友人、『ヒロ』に電話をかけた。

奴はすでにスーパーに潜入させていた。


彼に商品のクレームをつけさせる。
わざと美里に店長を呼ばせて…。
美里が店長を呼びにいく!。
現場を見せる。


俺が奥さんを助ける!。


カンペキだ!。


うまくいくか!頼むぜ!ヒロくん。

うまくいったら焼肉おごるからな…!。

ドキドキするよ。

携帯が鳴ってヒロが行動にでると言った。


よし!見届けてやる!。
せいぜい楽しみな…。


バカエロ店長…。


また覗き、美里の出現を待った。


早く!早く!胸が高鳴る。


何も知らず一生懸命、奥さんを犯している。

ひひっ…もうすぐだ…あっ!店長の笑い方が移った?。

まだか!まだか!美里!早くこい!。


と、思った瞬間!。

勢いよくドアを叩く音!。


「店長!店長!いますか?」


美里だ!。

店長あせってる!。


ガチャッ!


ドアが開いた!。


「店長…!…?きゃーー!」


あわてふためく店長!。


「あっ!この!バカヤ…見るな!」


美里の声が響き渡る!。

さすがミュージシャン志望!。
デビューしたらCD買ってやるからな…。


奥さんのパンティを被って、ブラブラさせて、部屋を右往左往している。


哀れだ…。


店の連中がワラワラ入って来た。

その中にヒロも混じってる。
なんだ?なんだ?って顔をしている。


おかしい…笑った。


何人もいる従業員の中を割って入ってきたスーツの男性…。
赤い顔をして震えてる。


…責任者だな?。


店長は間抜けな恰好で土下座している。


ざまあみやがれ!。


奥さん、スキをついて逃げ出した!。

人込みを掻き分け、飛び出した。



よし!ここでヒーローの出番だ!。

俺は勇んで金網をぬけた!。


奥さん…僕が貴女を救いました…。


期待に胸と股間が膨らむ。
さりげなく彼女に近付いた…。

誇らしげに!。


「奥さん」


声をかけた。


びっくり顔の奥さん…。

さあ、僕の胸に飛び込んで…。

…と、思った瞬間!。


目の前に花火があがった。


バチーン☆★。


いきなりひっぱたかれた!。

あれっ?どして?奥さんスゴイ形相で俺を睨む。


「なによ!」


俺の襟首を掴んで引っ張る。


「なに?なに?」


近くの駐輪場に連れて行かれた。


「あ…あの…」
「せっかく!楽しんでたのに!」


はれ~?。


「えっ?えっ?」


訳分かんない…。


「なんでよけいなことするのよ!」


生真面目そうな顔して…。

おいおい…。



…なんでも、旦那の真面目な夜の営みに不満があったらしい。

よくある話だ。

少し変わったエッチがしたくなって奴を誘惑したらしい。

その最中を俺が覗いた…わけだ。

 俺も聞いてみた。


「じゃあ、オレとしたのは?口止め?じゃなくて…」


彼女、クスッと笑う。


「あの時の見て興奮したでしょ?…オナニーするなら私がって…ちょっとサービス…」


呆気にとられた。

彼女、腕を組んで膨れっ面して、頭をかく。


「煙草ちょうだい…」


ありゃりゃ…。
フーッて煙を吐き出し。


「どうしよう…代わり見つけなきゃ…」


またですか!?。


「俺、ダメっスか?」


彼女、ケラケラ笑い出す。


何がおかしいの?。


あの時、散々悶えたのに…。
煙草を地面に落とし、踏みつける。
ニコリと笑って俺の鼻を突いて言う。


「あなたじゃ…や・く・ぶ・そ・く」


また一本煙草をねだり、帰って行った。



女って…恐ろしい生き物だ…。

ヒロが来た。


「いったいなんだったんスか?」
「わかんね…」
「ace☆さんの言う通りにやったら…男と女がヤッてんだもん!ビビッた~、ace☆さんにも見せたかったぁ~」


ポンッとヒロの肩を叩いて…。


「約束の焼肉…食いに行くか?」
「やたっ!さっきのあの娘誘って行きましょうよ!」


…まっ、しょうがないか…

三人で…。

もちろん!『食べ放題バイキング』の店。

散々飲み食いされた。


あ~あ…なんだかなぁ~。


あれから数週間…。

最近奥さんの姿が見えない。

旦那はいるんだが…。
近くの噂好きなババアに聞いたところ、不倫がバレて離婚したらしい。


…身から出た錆だナ…。


それから美里とヒロが付き合うようになってしまったそうだ…。

あの焼肉の日から…。


トホホだ…。


そしてまた、相変わらずガンプラを作る日々が続く…。
埃だらけのシンナー臭い部屋で、猫と一緒に暮らしています。

Fin



テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/08/20(金) 00:00:00|
  2. 人妻&熟女
  3.  | コメント:0

人妻の秘密… [第四章…決行!]

俺は数日前から調べた…。

彼女が出て行く時間、曜日などなど…。


仕事中は無理。


何とか俺の休みの日を狙った。

休み当日、だいたい呼び出される時間帯に彼女を待った。

刑事のつもりになっていた。


…待つこと数分、彼女が出て来た。

さりげなく…さりげなく後を追う。


いた!。


バカ店長、ニタニタしている。
またあの部屋に行くのか?。


ドキドキしてきた…。


周りを気にしながらついて行く。

…特に美里には見つからないように…。

まだ人通りが気になる、少し時間をつぶして…頃合いをはかる。


 「そろそろかナ?」


周りのスキを見て、あの破れた金網から侵入した。


やった!。


また開いてる!。


あの小窓…恐る恐る覗いた。
 相変わらずだ、コイツ彼女のパンティを被ってる。



 「はぁ~…奥さん…」


スケベ顔で彼女の尻にスリスリしてやがる。

ペロペロ舐めたりキスしたり…至福の時間だろう。


しかし、今日で終わりだ!。
最後に目一杯味わえ!。


彼女、机に突っ伏して…耐えている。

店長は鼻を鳴らして興奮している。
ガッチリ尻を掴み、間に顔を埋めている。


ビチャ…ビチャ…ヂュー…ヂュルヂュル…。


吸い付いてる、頭をブンブン振って彼女に潜り込んでいた。


 「ぷはぁ~…いいなぁ~奥さん…ひひっ」


またあの笑いだ…気味悪い。

 彼女のパンティを被って、だらしない顔をして…まったく、バカ店長だ。


 「今日もこのパンツもらっていくからな…ひひっ!」


コイツ!奥さんの…いったい何枚取ってるんだ!。

まだ奥さんの尻にしゃぶりついている。


 「あはっ!あはっ!美味しいナ…美味しいナ…」


なんか笑っちゃう…。

彼女は眉を歪ませて、耐えている。

俺も少し楽しみたくなってきた。



…奥さんゴメンね。

 と、店長が自分のポケットをゴソゴソ…。


 「ひひっははっ」


カメラを取り出した。


 「おいっ!尻を拡げて見せろっ!」


なんと!このマニアックな!。


ちくしょう!。


 「尻を開いて、顔をこっちに向けろっ!」


命令口調で言ってる。

舌なめずりをしながらカメラを構える。


 「こっち向けっ!」
 「イヤッ」


彼女、首を振って拒んでいる。


 「このやろう…言うこと聞けっ!」


尻をパチンッと叩いた。


 「痛い!」


彼女の髪の毛を掴みグイッ!と引っ張る。


 「おめぇ…立場分かってんのか?」


彼女、少し震えてる。


力無く頷く。


頭を放り投げるようにして「フン」と鼻を鳴らす。


 「素直になってよぉ…奥さん…」


すげえなホントに…いくら何でも俺にはできんナ…。
彼女が自分で尻を開いて…バカ店長に顔を向けている。


 「ナイスです!ナイスです!」


どっかで聞いたセリフ…。


 下半身丸だし、シャツの間から勃起を覗かせて小躍りしている。

汚いケツだ…。


パシッ!。
ギーギー…パシッギーギー…。


使い捨てカメラの音…一生懸命だ。


 「目を反らすな!こっち見ろっ!」


パシッ!。
ギーギー…。


何枚撮るんだ?。


あの有名監督のつもりでシャッターを切ってる。
しきりに『ナイスです!』を連呼している。


 「おらっ!こっち見て笑え!『私は、淫乱妻よ…』って顔をすんだよ!」


あんた、職業間違ってたな…。

そっちの方がお似合いだよ…。


 「おおっ!いいネ!奥さん!」


ノリノリだ…。


 「もう…やめて…」
 「何度も呼ばれてくるんだ…いまさら…やめてはないだろ?」


容赦なくフラッシュが焚かれる、涙ぐむ彼女…俺の使命を忘れそうだ!。


 「もっとだ!オ○ンコも拡げろ!」



まだ撮ってる!。


ムカつくやらうらやましいやら…。

またポケットをゴソゴソ…出た!。


またキュウリだ!。

あんた…『未来のネコ型ロボット』か?。

ペロペロ舐めてる、まさか…。


ゆっくり彼女の膣内(なか)に…。


 「ひひっ」


突っ込んだまま、シャッターを切る。


 「旨そうにくわえてんな…ひひっ」


また引き抜き、バリバリ食べる。


…浅漬けですね。


 「ムハハ…ムハハ…」


バカみたい…。
コイツ、俺もか…。


ギーギー…


 「おっ!?フィルムがないや…」


 カメラを傍らに起き、また彼女に吸い付く。


 「あはっ!あはっ…」


立ち上がった!ギンギンの勃起をあてがう。


やめた…。

どした?。




ニタリと微笑む…。

手に唾をダラ~っと垂らす、それを自分の勃起に塗り付けた。


 「奥さん、ココ…処女だろ?」


まさか!。


 「えっ?」
 「ココ…ケツの穴だよ…」
 「イヤッ!やめて!」


腰をよじって逃げようとする。


 「イヤッ!そこは!」
 「いいじゃん!いいじゃん!」


彼女、脚をバタバタさせて嫌がってる。


このやろう!。
やめろ!。


俺もしてないのに!。
やめてぇ~!。


勃起を掴んで彼女の尻を追い掛けてる。


 「イヤッ!イヤッ!」
 「この!この!」


必死だ。
お互いに必死の攻防が続く、頑張れ!。

…どっちが?。


しかし…彼女が負けた…。


 「おらっ!」
 「イヤッ!い!痛い!やめ…イタ…」
 「ほぉ~奥さんのケツ…」


容赦なく腰を振る。


 「痛い!お尻!痛い!抜いてぇ~」
 「いやだよぉ~奥さんのケツ…気持ちイイ~」


一生懸命汚いケツを振っている。


 「いた…痛い…もうヤダ…」
 「あふっ…あはっ…奥さぁ~ん」


コイツめ~…壁のコンクリに爪痕がつくくらい引っ掻く。


 「あっあっ奥さん!イクッイクッ…ケツに出すよ」


女の子みたいな声に変わる。
腰の動きが早くなって…。



 「あはっあはっ!はんん…」


ちーくーしょー!。


 身体を痙攣させて…今、彼女の尻穴に流し込んでいる。


 「おふぅ…うっうっ…」


至福の顔だ、ぶっ殺したい。

奥さん机から崩れ落ちる。


 「はっはっ…まだだよ…奥さん…ひひっ」


床に座り込む彼女、腕を掴まれ引き寄せられる。
また四つん這いだ…。

コイツはバック好きだな…。


 「今度はこっちだ…」


また彼女を犯す。


 パン!パン!


 「ひひっ…気持ちイイだろ」


彼女何も言わない。


 「ケツは一回で終わらせたんだ!こっちがいいんだろ!?言えっ!」


悔しそうにしている。


 「ほらっ!『もっと掻き回して!』って言えっ!ほらっ」


と、彼女の尻を何度も叩いた。

彼女の白い尻が、店長の平手打ちを喰らい、赤くなっていく。


 「ほらっ!言えっ!」


バチン!バチン!


 「痛い!イヤッ!」
 「奥さん…今日は…安全日か?」
 「ダメ!膣内(なか)は…!」
 「溜まってるからいっぱいでるよぉ~」
 「やめてください!…お願い…」


コイツ…!。
うらやま…じゃない、許せん!。


しかし…見たい。


 「ほらっ!言えっ」


彼女…言っちゃった…。


 「もっと…私の…掻き回して…下さい…」
 「聞こえないなぁ~奥さん…」


声を振り絞って、頭を俯き…。


 「もっと!掻き回して!イヤッ!」


店長…ニタリと笑う。


 「どこを?名前も言って…」



ムカつく~!。


 またゴソゴソ…傍らに置いてあるバッグから…。
なんと!ビデオカメラ!。

赤いランプが妖しく光っていた。


 「ほらっ!早く言えっ!」


彼女、頭をブンブン振って嫌がる。


 「撮らないで!イヤッ!」
 「早くしろっ!」


激しく彼女を揺さぶりながら怒鳴ってる。


…彼女、また負けた。


 「亜希子の…オ○ンコ…掻き回して…下さい…」
 「わかった!目一杯掻き回してやる!スケベ奥さん!」


ビデオを撮りながら『ハメ撮りだ!ハメ撮りだ!』なんてはしゃいでる!。


このやろう~俺の願望をすべてやりやがった!。


みてろ!天誅を食らわしてやる!。

そろそろ決行だ!覚悟しやがれ!。



最終章へ続く…。



テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/08/19(木) 00:00:00|
  2. 人妻&熟女
  3.  | コメント:0

人妻の秘密… [第三章…計画]

悩んだ…どうすれば…。
頭が噴火する…やめた…。


久しぶりに考え事をする俺を見て、店のヤツらがからかいやがる。


無視した。


しかし、外を歩く彼女を見掛けるたびに気になる。


またヤツのところか?。

そんな日々が続いた…。


久しぶりに飲みに行くか!。

仕事を終えて着替える。


♪♪♪♪♪♪♪♪…


携帯が鳴った。


 『はぁ~い♪元気ぃ~?』
その声は…『美里』だ!。

飲みに来いって…!。


グッドタイミング!。
いつもの居酒屋だ!。


一人はつまらないからラッキーだった。

急いで向かった。


部屋を出て数メートル行く、曲がり角からひょっこり美里が現れた。


 「オッス」


と、ニッコリ微笑み、駆け寄ってくる。

タンクトップにミニスカ…ストッキング!。


『絶対領域』がたまらん~。


俺と歩くとなんか釣り合わない…腰が引ける。
グイッと腕に手を廻してきた。


 「行こ!」


グイグイ引っ張っられる…。
ムチッと美里の胸が…。

こいつ、結構あるな…。


 一緒に店に入った。
ほかの常連客が俺を冷やかす。


 「おっ!同伴か?」
とか
 「美里!相手間違えてねえか?」
とか…。


軽く流して座敷に座った。

乾杯して…こいつ女かいっていうくらい飲む!。
しかし強い!ケロッとしてる



美里は淡々と話し始めた…。
結構苦労人だ。

将来はミュージシャンになりたいらしい。

近くの音楽学校に通っている。


 「カッコイイじゃねえか…」
 「べつに…」


冷めてる。


 「プロにならなきゃ意味ないもん」

…納得。


 「将来は武道館か!ガンバレよ!」
 「うん!」


クリクリした目でニッコリ笑った。

その目は遠くを見ている。


あらためて乾杯した。


お互いの身の上話や思っている事。
年齢のギャップを感じさせられる。

男と女の話は…。


俺に聞くなって!。


久しぶりに楽しい酒を飲んだ。


…時間はもう夜中の十二時をまわっていた。
もちろんたかられました、しっかりと…。




風が気持ちイイ…。

美里が鼻唄を口ずさんでいる。


 「なかなかイイじゃん」
 「そう?」
 「オリジナルか?歌詞は?」
 「まだ…」


優しい…バラード。

好きな感じのメロディ…。
ぴったりの曲だ。
お互い少しフラフラで歩いていた。


 「喉が渇いた!」


いきなり美里が腕を引っ張る!。
俺の部屋に行った。


 「オタク部屋拝見~」


デカイ声を出すな!。
引っ張っり込むように部屋に押し込んだ。
勝手に冷蔵庫を開けて俺のビールを取り出し、飲み始めた。


おいおい…。


俺の作品を不思議そうに眺める。


 「ふ~ん」


て、それだけかよ!。
ジロジロ見られると少し恥ずかしい。


 「おいっ!座れよ…」


俺もビールを付き合う、まだ見ている。


 「おいっ!いいかげん…」


美里が棚に置いてあるプラモを見ている…。

前屈みになった。


やたっ!。


スカートから…チョロッとパンティがのぞく。

少しラッキー…もう少し覗いていよう。


 「へえ~スゴイね…」
 「そうか?」


…お前もスゴイよ。


もっと近くで見たい、頭をもたげて覗き込んだ。
おう!ピンクの!。


少し右側が尻に食い込んでる…。
ストッキングが太腿まで。
白い肌にピンクのパンティ…。
それにガーターがあったら最高だ!。


鼻血もんだよ!。


 「ねえ…」


って振り向いた。


ドキッ!。


素早く目をそらしてごまかした。


 「ゴミが…ハハハ…」
 「ゴミだらけじゃん」


このガキ!。


まあいい、よいものを見せていただきました。
 さきイカをつまみながらまた語らう。


 「うまいじゃん…」
 「イカ?」
 「プラモだよ!」


ほめられてんの?複雑だ…。
俺もかつての夢を語った。


 「あきらめんなよ…」
 「うん!」


話もそこそこで、こいつまた部屋を家捜しする。

ゴソゴソ…。
四つん這いで…。


あっやめろ!そこは!。


尻をフリフリしている…。


 「あった!」


誇らしげな顔…俺のエロエロコレクションが発掘された。


神よ…貴方は…なんて試練を与えたもうか…。


恨むぞ…。



興味津々顔で観ている。

逃げ出したい気分だ。
「へぇ~」とか「ほぉ~」とか…。


まいったなぁ~。


ズラリとテーブルの上に並べる。
その日の「右手の恋人」を選ぶ時と同じみたいに…赤面する。


冷ややかな美里。


 「ボインとお尻ばっか…」
 「うっせ…」


時間よ早く過ぎてくれ!針のむしろだ…。


 「へぇ~…ふう~ん」


服の上から胸を持ち上げて…。


 「こんな感じ?」


ポーズをとる…。

口からビールがダーっとこぼれる。


 「そそる?」


クリクリの上目使い…たまらん!。
肘でキュッと寄せて見せる。


 「これは?」


まただ…手が震える。

ページをめくりニコリ…立ち上がった。
後ろを向いてこちらに尻を向ける。

いたずらな笑みを浮かべ…チラッとスカートをめくり、俺を見る。


 「どう?」


ピンクのパンティ…ピチピチの尻だ。

めくってもっとみせる。


 「どうだ…」


俺の下半身の温度計が上がる。

美里、グラビアを見ながら…。


パンティを引っ張り、尻に食い込ませる。
頭が沸騰する!遮断機が上がって温度計はマックスだ!。

ニコニコ笑いながら食い込んだ尻をゆっくり動かす。


 「ふふ…」


グイーっと突き出し、食い込みと尻を強調させている。

パンティのすき間から毛がはみ出ていた。


俺の最高のシチュエーション…。


 「まいったか?」


まいりました…。



美里がパンティを食い込ませたまま、尻を突き出してる。

野球選手が守備をするときの恰好…。


膝に手を置いて突き出し、俺を見る。

少し日焼けした肌、人妻とか熟女と違ってピチピチしている。

大きいとは言わないが、丸くてかわいい…『お尻ちゃん』な感じだ。


誘われるように美里に近付いた…。

膝歩きをして目の前まで…。
抱き着き尻に頬ずりをした。


 「お尻…好きなんだ…」


聞こえない、チュッチュッとキスする。


 「アハハ…くすぐったいよ」


若さの肌…気持ちイイ…。
食い込ませて、引っ張っり…擦り上げる。


 「あん…もう…」


限界だ…!。


ピチピチの尻、舐めた!滑らかな感触…。
その様を美里は見ている。


 「尻フェチって言うんでしょ?」


何を言っても聞こえない、俺は夢中で舐めた!。
またグラビアを見て…パンティを脱ぎ始めた、しかも途中まで!。

尻穴の所で止めた。


 「はい…」


ヤバイ!究極だ!。


止まらない!。


美里の尻の割れ目に、力を入れて開いた。
キレイな…小さくって、まるで花の蕾みたい…。
息を荒げ、美里の尻に舌を突っ込んでいった!。


 「あ…」


そのままの姿勢で…。
ニチニチと舌を入れていく。


 「あ…あ…」


シワをなぞるようにチロチロ舌を這わせる。

少し腰をよじり始めた。


たまらず美里が四つん這いになる。
頭を下げて尻を差し出す恰好…。


 「美里…ココは初めて?」


頷いた。

続けた…舌を早くしたりベロンと舐めたり…。

じっとしている。


時折「あ」とか「ん」…て、言ってる。
クッと開き、舌を差し込んでいく。
ヒクッと動く…もっと!舌をねじこんでいく。


 「あ…あっ!」
 「どした?」
 「中に入ってくるよ…」


しつこく、奥まで…。


 「あ…あっ!ヤダッ」


尻をよじる。


 「して欲しかったんだろ?」


イヤイヤとウンウンが混ざった反応…たっぷり美里の尻を味わう。
ギリギリ舌を入れていく。


 「あっ!ああーっ!」


拡げて!もっと奥へ!。
尻をよじっても逃がさない!。
ガッチリ尻を掴み責め続けた。


 「舌が…ニュルニュル…入って…」
 「どうだ?」
 「気持ちわるいよ…」
 「よくなるよ…そのうち…」


美里の尻を集中口撃!しつこく舐めてる。


 「まだ?」
 「美里のお尻…美味しい…」
 「美味しいの…?」

 「うん…一晩中してたい…」
 「ふやけちゃうよ」
 「そこまでしていい?」


少し間を置く、スルッとパンティをずらした。


 「ココも一緒に…」


自分を指で開いた…。
すっかり溢れてる。


キレイな…若い、張りのある…。
それでいてプックリしている。

噛り付いた。


 「ああっ!」


身体が跳ねる。

やりやすいようにグッと尻を突き出してくる、舐めてる俺を見ている。


 「あっあっ!気持ちイイよ…」


全体をくまなく…すすって…飲み込む。


 「舌、入れて…」


美里の膣内(なか)に舌を侵入させていった。
熱い…かきまわした。


 「あん!それ…」


美里を開いてもっと奥に舌を入れていく。


チュッ…チュル…チュッチュッ。


 「あ…あは…」


自ら片方の胸を触り始めた。


 「あん…あふ…」


尻穴とアソコを交互に舐める。


 「もう…ダメだヨ…」


ベッドに倒され、美里は自分のパンティを脱ぎ捨て俺の上に被さる。


 「カチカチ…」


ズボンのファスナーを下げてきた。



勃起を握り出してゆっくりしごく。
チュッと先にキスをしてくわえ込む。


 「あう…美里…」


舌を擦りつけるように舐める、ザラザラした感触がいい…。
激しく吸い込み、上下に頭を振る。
気持ちいい所だけをねらってくる。


人妻や熟女みたいなねっとりした感じではないが、コイツ上手い

将来は有望だな…。


クチュクチュ…クチュクチュ…。


俺のをくわえながら自分でイジってる。


 「ほら…こっちに向けな」


しごきながら頷き、俺の頭を跨ぐ。

美里が近付いてくる、なつかしい美里の…。


さっきまでいっぱいしたのに…。


二人でお互いをしゃぶり合った。
 美里がアソコをグイグイ押し付けてくる。


 「もっとして…」


しごきながらねだる。
クルリと回り、俺と向き合う。

そのまま前に…。


 「顔…潰しちゃうヨ…」


頭を跨ぐ、押し付け…乗ってきた。
クイクイ腰を動かしてきた。


 「あん…あん…」


苦しい…けど…うれしい!。
腰の動きに合わせて美里をしゃぶった。


 「苦しい…?」


首を振って答える。
俺の顔を見ながら感じてる。


 「スゴイ…やらしい…」


美里はやられているところを見るのが好きらしい。


どんどん溢れてくる。


タンクトップを引き上げ、胸を触りだす。

小刻みに腰を動かして、悶えてる。

ブラジャーもめくり、両胸を揉み始めた。


俺の目の上、すぐそこに美里の茂み。
そのもっと上…よくみえる。


乳首も触り始めた。
指先でクリクリこねて、つまんで引っ張っる。
時折俺の顔を見てはニッコリ微笑む。
乳首いじりをわざと見せてる。


 「こうするの…気持ちイイ…」


自分で乳首をいじりながら腰を動かす。


 「あ…ハアッ!はあ…」


ヂュヂュ…チュッ!…チュル…。


溢れてくる、思い切り吸い出し…飲んでいく。


 「飲んでる…あたしの…飲んでる…」


ガックリ崩れ、手をついて押し付けてくる。


 「あぁ~…あっ!あうっ!」


俺から離れ、仰向けになった。
膝を掴み、脚を拡げる。


 「入れて…」


おねだりポーズで待ってる。

美里のアソコ…ヒクヒクしている。
ポッと頬が赤らんで、自らを晒す。


 「いくぞ…」
 「うん…」


美里の上に被さり、勃起をあてがう。
先をクリクリ、入り口を摩った。


 「いやん…早く…」


一気に美里の膣内(なか)に入っていった。


 「あう…うん…」


全体に引き締まった抵抗感…。
昔やったコンニャクみたい、温かい…。
ヌルヌルのコンニャクだ。


ほどよい締め付けだ…。
腰を振るとコリコリ?したような感じ…。


それもイイ…。

美里がギュッと抱きしめてきた、キュッ!キュッと締める。


 「ん…あたしの膣内(なか)…いっぱい…」


何度も出入りする…コリコリ感がいい!。


 「あんっあんっ!」


眉を強張らせて頭をもたげる。

熱い!。


 「入ってるとこ…見たい…」


美里の脚を肩にかけて、腰を上げる。


 「あ…は…見える…」
 「ほら…つながってるぞ…」


ギリギリまで引いて、一気に埋めていく…繰り返した。

ヒクヒクしている美里…突き刺す!。


 「あっ!ひっ!イヤッ」


締まりのいい膣内(なか)を擦るように、肉壁を味わう。


 「あっあっあっ!ダメ!また…」


わざと引き抜いた!。


 「いやん…」


後ろに腰を抱えて…尻を立てる、一気に入っていった。
張りのある小さめの尻を掴み、美里の腰ごと振り回す。

プルプルと尻肉が揺れる、若い尻…かわいらしい。


 「あん!あぁっ!」


パチンパチンと弾む音が響く。

後ろからだと美里のコリコリがイイ!腰をクネクネさせて喜ぶ。


 「あん…気持ちイイ!」


俺も限界だ!


 「美里…出るよ!」
 「あっ!外に!」


激しく!ギリギリまで!。

ダメだ!。


美里から勃起を引き抜いた!。

偶然、美里の尻の間におさまった。
尻肉を掴み勃起を挟む、擦った!。


これ…イイ…。


パイずりならぬ『尻ずり』?いや、『尻コキ』だ…。


ほんの数回擦った。
噴火したように爆ぜた…。


ドクン!ビュルッ!ビュルッ!。


しっかり美里の尻を汚した。

日焼けした身体に、白いザーメンはなんかいやらしい。


「お…お…美里…」


俺の勃起がビクビクしてる…。
尻肉に挟んだままドロドロにまみれている。



外に出した後は面倒…吐き出したモノを拭き取った。


 「いっぱい出た…?」
 「うん…気持ちよかったからナ…」


わざと尻穴を拭いた…。


 「あん…くすぐったいヨ」


寄り添い、抱き着く。

じっと見つめ、チュッとキスしてきた。

また俺を掴む…ニコニコしながらしごく。


 「足りないのか?」


何も言わずニヤけながら、いじくりまわす。
柔らかい、小さな手が勃起を促す。


 「復活したヨ…」


微笑みながら俺の上に乗る、ゆっくり腰を落としていく。


 「あ…入っ…て、く…あん…」


キュウキュウ締めながら腰を振ってくる。


 「あっ!あっ!」


クイクイ小刻みに腰を動かす、上手い!。
プルプルと胸が揺れる。


 「オッパイ…握って…」


鷲掴み、人差し指で乳首をこねた。


 「あっ!あんっ!」


起き上がり、美里の乳首をしゃぶる…。
小さな乳首…また硬くなってきた。
舌で弾き、吸い付く。


 「はっ!はっ!…噛んで…乳首噛んで…」


優しく…カリッと噛む。


 「あん…いいヨ…もっと…」


腰の振りが激しくなってきた!締まりもよくなる!。


 「ace☆ちゃん…イキそう?」
 「うん…出ちゃいそう…」


もっと激しく腰を動かしてきた!。


 「見せて!出るとこ!」


締まりとコリコリが一気に襲う!。


 「美里!そろそろ…」


スッと俺から離れ、勃起を掴み、すかさずしごく。
器用に勃起を刺激する。


 「あっ!み…美里!」
 「いっぱい出して!」


ビュル!二回目!差し出した美里の手に…。

美里の手がしっかり受け止めた。


 「スゴイスゴイ…」


俺は快感の余韻に浸っている。


 「ビクビクして…スゴイね…」


キュッと搾り出す…ヒクつく。


 「暖かい…」


俺の目の前に差し出した。


「うわ…やめろ…」


いたずらな顔をして微笑み、手を洗いに行った。

変わった娘だ…。


モゾモゾとベッドに潜り込み、抱き着く…しばし沈黙。
布団の中でパンティを履き、ブラジャーをなおしている。


頭を出してニコリ。
少し話をした。




…そういえば、コイツのバイト…店長の話を聞いてみよう。


「なあ、美里…聞いていいか?」
「なに?」


俺は話した。


店長の事…。


美里は気分悪そうに話す。
やっぱり、ヤツは評判が悪い。


最近今の所に配属になったらしい。

そういえば最近だもんな…見掛けるの…。

あまりの商品は持っていくわ、サボるわ…。
若い従業員にはセクハラなどなど…。


「へぇ~すげえな…」

「あたしなんか、よくお尻触られるヨ」

「あれま…」

「前なんかパンツに手を入れてくるの…」

「ひでえな…!」


ズボンに手を突っ込んで、アソコを触ってきたらしい。

「『美里ちゃん、彼氏に可愛がってもらってっか?
オレが手伝ってやろっか?ひひっ』」

なんて…仕種までマネして言う。


 「もう少しでアソコに指を入れられるどこだったヨ…ムカつく!」


ほぉ~…。


ホントにスケベな奴だ…。


んっ?。


思い付いた!。

頭がフル回転する!ひらめいた!。


美里の話をそこそこに、ニヤリと微笑む。
美里には悪いが協力してもらおう。

と、いきなり鼻を掴まれた!。


「聞いてんの!?」


膨れっ面で睨む。


「わりい、わりい」
「もう…」


思い付いたように美里が聞いてきた。


「なんで店長の事聞くの?」
「アイツ嫌いだからな…」


スーパーでの奴の不満をぶちまけた。

少し盛り上がる。

美里がまたモゾモゾと布団に潜り込んでいく。

握ってきた…。


「お…おい、美里さん?」


履いたばかりのパンティが目の前、俺の頭を跨ぐ。


「も一回しよ」



おいおい


…で、結局三回イカされた。


すがすがしいとはいかない朝を迎える。

美里はまだ寝ている。

バイトは昼からと言っていたのでそのまま寝かせて、仕事に行った。


少し酒が残って…しかも眠い。



つらい一日の始まりだった。

それでも『奥さん救済作戦』を考えることは、忘れてない!。


じっくり練っていこう!。

色々思案する…。
う~ん、う~ん…美里を使って、どうする?。


仕事が手につかない。

一休さんみたいに出ないもんだナ…。


そっか!。
できた!。

俺の壮大な計画!。

小躍りした!。


あとはタイミングが問題だ!胸がワクワクする…。

そして実行の日を迎えるのであった。


第四章へ続く…。

テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/08/18(水) 00:00:00|
  2. 人妻&熟女
  3.  | コメント:0

人妻の秘密… [第二章…口止め]

あれからほんの数日…。

仕事の途中、忘れ物をして部屋に戻った。
仕事場の上が住まいなので楽だ。


あれっ!?。


あの奥さんの旦那…奥さんも出てきた。


 「こんにちは!」


お互いに挨拶をする。

少し後ろに奥さん。


…そっか、あのことは…。
軽く会釈をした。


 「あ…あの…」


奥さんが…。


 「え?」


何か言いかけた…。


 「お~い、亜希子…どした?」


旦那が声をかける、ハッとして立ち去った…遠くで話してる。

…ふ~んと俺は部屋に入った。


気になる…。


そういえば奥さん『亜希子』っていうのか…。


ステキな名前だ…。


なんだ…?そういえば俺に何か言いかけたような…。

とても気になった。



…その日はとてもいい天気だった。

平日のこんな日はヒマである。

上司に買い物をたのまれた。


若い衆に行かせろよ!とグチると、店の前を亜希子さんが歩いていた。


…おっ?。


 「オレ、行ってくる」


上司の金をぶんどり、彼女を追った!。

あのスーパーに行くようだ。


店の前にあのエロ店長がいた!。
入って行く彼女をさりげなくほかの通路に…。

またあのエッチ部屋に行くのか!。


俺も追った。


あの時の興奮が蘇った。

ソロソロと二人の後をつける。


駐車場をまわろうとした時…。

バンッ!と背中を叩かれた!。


 「ace☆ちゃん!」


イテェな!と振り向いた!。


 「お前は…」


叩かれた背中を摩り、もがく俺…。

犯人は…いつも居酒屋で会う『美里ちゃん』。
歳は二十代半ばくらいの茶髪の子。
クリクリした目で俺を見てた。


「なにやってんの?」
「あ?買い物…」

「入り口…あっちじゃん」


いつものエロい恰好じゃない。


 「お前こそ、なにやってんの?」
 「あたし、ここでバ・イ・ト…」


赤いバンダナに同じ色のエプロン、なかなか可愛らしい。


 「最近会わないじゃん」
 「忙しいからな…」

 「プラモ作り?」
 「うるせ!新作を…」
 「オタク~」


ちっ!言われた…。


 「早く仕事しろ!」

と、尻を叩いてやった。


 「キャッ!」


うむっ!なかなかいい尻だ。


上司から携帯が入った。

早くしろって…。

美里はいるし、覗きに行けない。


しょうがないか…。


 「お前も仕事しろよ!」


そう言って美里が俺の腹を叩きやがった!。

まったく…。

いいのを入れてきやがる。


 「あたし、行くネ」
 「おうっ!頑張れ!」


彼女がかけていく。振り向き…。


 「今度、飲みに行こうね!」


って手を振ってる。
俺は腹を摩りながら手を振った。


…情けない。

いつか犯してやる…。
俺は誓った。


名残惜しさが残るが買い物を済ませて仕事場に戻った。



う~ん…残念だ。


亜希子さん…どうしたんだろう。
べつに俺には関係ないんだろうけど気になっていた。


あの…通路で会った時の亜希子さんの態度…。

もしかして彼女は、あのエロ店長に脅かされているんだろう…。


まったく、古典的な話だ。


まあ、あんなヤツだ女にはまったく縁がなかったんだろう。


しかし卑劣な男だ…。

俺が救ってやろう!。


そして、あわよくば亜希子さんと…。

俺も最低か?…なんて思う。


ガンプラを作りながら、ほくそ笑む俺は…ヤバイ。

作業はそのくらいにして、エロサイトを巡回して…床についた。


…俺、こんなことしてていいのか…?。




またまた休みがやってきた。

昼過ぎにやっと起きた…。


あの時掃除したのに…荒れ放題。

また片付ける…何とか見れる部屋になった。


…ピンポン・ピンポン…。


誰かきた。


 「どちらさま?」


無言だ…。


カギをかけてないドアを開けと

亜希子さんが強引に部屋に入ってきた。


 「あ、あの…奥さん?」


勝手にカギをかけて…思い詰めた顔をしている。
いきなり俺の服を掴んで…


 「誰にも言わないで…」
 「な、なにを…」


しらばっくれた。


 「見てたんでしょ…?あの時の…」


バレバレじゃん…。


 「ゴメンなさい…」


これしか言えなかった。


抱き着いている彼女の匂い…。
フワッといい匂い…。


たまんない。

我慢だ!。


いくらなんでも!奥さん…。

罪なことしないで!。


彼女、俺の股間に触り始めた。


 「あっ、あっ…」


優しく…だんだん膨らみ始める。


 「黙っててくれたら…」


俺の勃起をなぞるように指を這わせていく。


 「あっ…奥さん…あの…」
 「いいの…」


俺のスウェットに手を入れて直接…。
温かくて、柔らかい手が…。

なんて大胆な…。


 「お願いします…誰にも」
 「いや…話すもなにも…」
 「ありがとう…」


と…。


 「あの…やめませんか?」
 「え?」


俺の意外な反応に顔色が変わった。


 「なんとかならないんですか?」


彼女、首を振った。


 「警察とか…」
 「ダメなの!」


俺が介入するわけにはいかないから…。

難しい問題だ。

でも、覗いていた俺も…何とかならんものか…。


 「奥さん…誰にもいいません」


これしか言えなかった。

少し涙目の奥さん、ニッコリ笑った。


あんなことして俺を口止めするつもりだったんだな…。


ステキな人だ。

もったいないけどできない。


 「それじゃ…」


とドアを開けようとした。
グッと俺は腕を掴まれた!。


 「奥さん?」


恥ずかしそうに言う…。


 「あなたの…このままじゃ…」


あっ!そういえば…彼女に触られてギンギンだ…。


 「いや…大丈夫っス」
 「おさまりつかないんでしょ…?」
 「あ…あ、いや…」


また彼女が…。
さっきみたいに勃起に触り始めた。


 「あ…奥さん…」


ゆっくりしごきはじめた。


 「少し…私の責任…」
 「で…でも」
 「ここまできたら、終われないでしょ?」


納得…。



ここで聞いてみた。

万引きはつい魔がさした。


それをあの店長に見付けられて…。
黙っているかわりに身体の関係を求めてきた。


たった一回の万引きでそんな…。

近所だから…子供や旦那へのことを考え、致し方なく…。
とまあこんな感じだ。



…彼女がしゃがみ込み、俺のスウェットを脱がせる。
硬くなった勃起をしごきながら…。


 「口止めの…お礼…」


と言ってくわえ込んだ。


 「あっ…奥さん…」


奥まで飲み込んでいく。

狭い玄関で、彼女が俺の腰を抱えてくわえている。
頭を振って勃起をしゃぶってる。


 「あっ…うう」


気持ちイイ…。
人妻のフェラは最高!。
彼女、鼻息を荒くしてしゃぶり続けていた。


 「ん…ん…」


吸い込みながら舌を動かして…。
あのエロ店長にもしているのか…?。

一生懸命、なんか奉仕されているみたいだ。


 「大きくなってきたわ…」


またしごく…。


 「ここ…狭いわ…」


彼女が手を引き、部屋の奥に…俺の部屋だぜ?。
床に仰向けにさせられ、またくわえ込む。
俺は、彼女の頭を掴んで…その口撃に酔いしれた。


 「あ…あは…」
 「気持ちいいの?」

 「はい…」
 「んふ…」


と、微笑み舌で舐め上げる。
口をすぼめて、俺の射精を促す。


チュッチュッ…チュッチュッ。


彼女の唾液で俺の勃起が濡れて光る。


 「ああ…くっ!」


スゴイ!吸い付いて離れない。

俺はたまらず起き上がり、彼女を口から勃起を離した。


 「あん…」


首筋に熱い息を吹き掛ける。
彼女にキスをねだった。

ふっと顔を背ける。


 「キスは…ゴメンなさい…」


頭が沸騰する、興奮が高まった。

身体は許しても…唇は最後の砦…?。


服の上から胸を触る、彼女の息があがる。
すぐあのエロ店長が頭に浮かぶ…。


この感触も…あいつが!。
ブラジャーを捲り上げて…プルンと…。


弾力のある…子供がいるとは思えないキレイな胸…。
温かい彼女の身体、胸に顔を埋めた。


いい匂いがする…。


片方の胸を揉み上げ、乳首に吸い付く。
柔らかい乳首…舌で転がし、吸いたてる。


 「あっ…うん」


次第に硬くなってきた。
小さい乳首が尖ってくる、舌で弾く。
シコッてきた。


 「あ…はあ…」


俺の頭を抱えて、もう片方の乳首をねだる。


 「あふ…ふん…」


耳元で囁く彼女の喘ぎ声が可愛い。

あのエロ店長もこうしてやれ!。
今度は俺が上に、彼女に被さった。


寝ても形の崩れない胸…ピンと乳首が起っている。
横たわる彼女、色っぽい。
下に…彼女の腹から…スカートを捲る。


スベスベの脚に手を…。


柔らかい、白い太腿を摩った。
少し恥ずかしげに、固く脚に力が入っている。

少し開いた…すかさず、その開いた間に手を滑り込ませた。



 「あ…」


優しい、小さな声…首に手を廻して、抱き着いてきた。
耳元に彼女の吐息がかかる。
そのくすぐったさが、よけいそそる。


指先が彼女の…たどり着いた。

パンティの上から分かる、柔らかくて…温かい。
そっと力を入れる。


 「あん…」


せつない声、首に廻した腕に力が入る。
ゆっくり彼女をなぞる、次第に少しずつ脚を開いてきた。


 「あ…ん…」


触りやすいように、身体をよじる…。
乳首を吸いながら、もっと感じる所に…。


パンティが少しずつ濡れてきた。

指でクリクリ…彼女の感じるところをこねる。


 「あ!あん…」


顔を赤らめて、俺を見つめる。
唇が動く…声に出さない。


 「もっと」


って言った。

太腿から…彼女のパンティに手を入れていく。
小さい、白いパンティ…指をそっと送り込む。


彼女、脚を開いて待ってる…。


スベスベの肌から彼女の茂みに、そしてたどり着いた。
彼女の割れ目に指を滑り込ませる、もう溢れてた、すんなり入っていく。


 「あん…はあ…」


彼女の声が大きくなってきた。
唇を噛み締め、ギュッと抱き着いてくる。
もっと感じるところを探す…。


彼女の息使いが激しくなってきた。


みつけた!。


人差し指と薬指で彼女を開き、中指でそこをこねる。
ピクン!と身体が跳ねる。
キュッ!と脚を閉じ、また開く。


 「あんっ!あっ!」


腰をモジモジさせて、身体を擦り寄せてきた。


 「あ…あん…」


さっきより溢れ出る、指がふやけそう…。
そのまま手を尻に廻す、彼女が脚を開いた。



また指を滑り込ませ、彼女を触る。

クチクチと音が…。

粘っこい、いやらしい音。


 「あ…やだ…感じてる…」


スルッと尻からパンティを脱がせた。

肉付きのいい尻を摩り、揉んだ。


さわりがいのある、柔らかくて…大きい。

指に肌が吸い付くようだ。スルスルとパンティを脱がす。
足首まで、彼女が自ら片脚を抜いた。


乳首から腹へ…ヘソから…スベスベの肌の感触を味わう。
彼女の手が俺の頭を下に持っていく。


脚を開き、待っていた。


鼻先が彼女の茂みに…柔らかいフワフワが鼻をくすぐる。
ムチムチの太腿を掴み、脚を開いた。
目の前に…脚の間に顔を埋めていく。


待っていたかのように彼女が俺の勃起を優しく掴む。
俺は脚を開き、彼女に勃起を近付ける。


ほぼ同時に…。


彼女がくわえ、俺は舌を差し込む。
さっきの…温かい彼女の口の中…舌が絡まる。
彼女の脚をもっと開き、もっと舌を差し込み、噛り付いた。


 「はん!…ふむ」


彼女の息が荒い。


ピチャ…ピチャ…。
チュル…チュッチュッ。


二人の貧る音…。
つけっぱなしのテレビのニュース番組、なんかいやらしい。
ニュースキャスターが二人の行為を見ているような気がする。

そんな中でしゃぶりあった。


 「はむ…ぷあ…」


彼女が口を離した。


 「あん!ち…ちょうだい…」



俺は身体を起こし、彼女を四つん這いにさせた。

期待の顔の彼女、まだだ…彼女をもっと味わいたい。


尻を掴んで開く。


プックリとした…柔らかそう。

割れ目から溢れてる。


指に力を入れて彼女を拡げた。
キレイなピンク…あの店長が言ってたのが分かる。


そっと舌を…。


中まで…ゆっくり舌を入れていく。
かきまわし、舐めくる。
彼女の尻が跳ねる、尻肉を掴み奥に舌を潜り込ませる。


 「あ!あ!」


尻を突き出し、俺の口撃を受ける。
舌を伸ばし、回して全部を舐めてる、彼女の尻が揺れる。
溢れ出るモノをすべて吸い尽くす。


 「あん…あっ!」


クリを舌で擦るたびに尻穴がキュッと締まる。

かわいい…。




たまらなくなる!。
彼女の尻穴に舌を…尻をすぼめて逃げる!。
逃がさない!。


 「あっ!そこ…」


腰を掴んで体制を戻す。


 「奥さん、お尻初めて?」


コクリと頷いた。


 「主人もしないの…」
 「キレイで…美味しい…」
 「あっ!変な感じ…」


また尻をモジモジさせている。


 「お尻…舐めるだけよ…」
 「どして?」

 「イタイの…いや…」
 「これは?いい?」


と、舌を尖らせねじこむ。腰を浮かしてよじる。


 「あ、イヤッ!」


穴の真ん中に舌をクリクリさせていった。


 「あん!イヤッ!」


グリグリ奥まで舌を侵入させていく。


 「熱い…あなたの舌…」


時折抵抗する…キュッと尻穴が締まり、舌の侵入を拒む。
ギリギリと食い込ませていく。


 「あん!恥ずかしいわ…」


緩んだり締まったり…。


 「初めて…こんなの…あっ!」
 「まだまだ…」


ペロリと一舐め…彼女の尻穴を吸う、身体が跳ねた!。


 「うそっ!ああっ!そんな!」


舌でつつき、吸う…繰り返した。
彼女がのたまう。


 「イヤッ!あっ!」
 「どう?」
 「ムズムズして…ヘン…あっ…」


いやらしく舐める。

クリを親指でこねり、尻穴を舐めて吸う。
ガクガク身体が震える。


 「おかしく…なっちゃう…」


俺のテクを店長に見せてやりたい。

彼女の声が激しくなってきた。


 「スゴイ…ダメ…」



そろそろかな?。
彼女を仰向けにする。

捲り上がった服…白い肌。
綺麗な胸…少し乱
れた髪…色っぽい。


彼女…待ってる。


顔を少し赤らめて。
また乳首にしゃぶりつく、少し焦らした。


 「あん…」


抱き着き、ねだる。


 「早く…入ってきて…」
 「うん…」


彼女の感じる顔が見たかった。


あてがう、入り口に先が…ゆっくり突き入れる。

あっ!と唇が開き、眉がゆがむ…。
グーッと膣内(なか)に埋めていく…。
彼女、唇を噛み締めてる。


全部入った!。
身体をのけ反らせ、ひとつ吐息を漏らす。


 「はあ…」


抱き合った!。

彼女が脚を俺の腰に絡ませる。
ゆっくり引き抜き、奥まで突き刺す…繰り返す。

彼女の肉壁を感じる。


 「あっ!あんっ!」


頭を振り、感じてる。
激しく彼女の膣内(なか)を出入りする。


絡み付く!気持ちいい!。


声を殺す彼女…我慢の吐息が漏れる。


 「はっ!あは…」
 「奥さん…感じる?」


何度も頷く。


激しく膣内(なか)を突く、彼女の悶え顔…色っぽい。

ますます興奮が高まる。
彼女も俺の腰に併せてクイクイ腰を動かす。


なかなかテクニシャンだ…。


綺麗な人だから、なおさらいい…。
彼女が腰を動かすたびキュッ!キュッ!と締まる。


 「私…ヘタ?」
 「最高…奥さんの膣内(なか)」
 「うれしい…」


いきなり唇を!うふって微笑み…。


 「唇…解禁…」


彼女の唇に吸い付く、無茶苦茶にした…。
柔らかくて…。
舌を絡め吸い合う。


 「あぁ~奥さん…」
 「あん!あっ!イイわよ!感じる!」


彼女のキス…美味しい。

腰を振りながら彼女の唇をねだる。
たくさんした。
脚を持ち上げ、肩にかける…上から奥まで突き刺す。


 「あっ!あん!奥まで…届く!はっ!はっ!」


締まりがキツくなってくる、彼女感じてる。


 「あっ!奥さん!」
 「いいわ…もっと!あん!」


脚を掴み、グルリと身体を回して…後ろから…。
腰を抱えて彼女を責める。
腕を掴んで身体をのけ反らす、白い尻がプルプルと揺れる。


思い切り!。

パチン!パチン!。
と、尻のぶつかる音がする。


 「あっ!あっ!イヤッ!」


頭を振って喘ぐ!。
肉付きのいい尻を掴んで!尻穴を見下ろす。
パックリ開いて…いやらしい。


 「奥さん…お尻の穴…丸見え…」
 「やん…恥ずかしい…」


弾力のある尻が俺を押し返す、彼女のが絡み付く。


気持ちイイ!。


 「ああっ!奥さん…はっ!はっ!」
 「うんっ!あっ!あん!」


控目な喘ぎがたまらない。
一生懸命声を殺す。
あのバカ店長には聞かせていない声だ。



 「あっ!…私…」


彼女がイキそうだ、締まりがキツくなってくる。


 「あっ!あっ!終わりそう…!」


グッと絶頂を待っている、激しく突いた。
彼女の身体が硬直してきた。


 「はんっ!はんっ!あっ…!」


彼女のイキ顔が見たい!。
素早く引き抜き仰向けに!。
すかさず膣内(なか)に!。


 「奥さん…キレイだ…」


いきなり顔を手で覆った…。


 「イヤッ!見ないで…」


腕を無理矢理外す、イヤイヤと頭を振る。
最後だ!俺も込み上げてきた!。


 「奥さん…オレも…」
 「あっ!あん!私…い…イクッ!」


クチュクチュと音がする…。

溢れ出る!。

しっかり俺の勃起をくわえ込んでいる。


 「あっ!あっ!奥さん!」


ダメだ!出る!。


 「外に!外に出して!」


ギリギリのギリギリまで!。


 「あっ!イクッ!」


彼女が絶頂を迎える。

俺も!。


 「はっ!はっ!アアッ!…奥さん!」


素早く抜き!彼女に!。
ゼリーをぶつけたように腹の上に撒き散らした。


ビッ!ビクッビクン!…。


 「ああっ!あなたの…熱い!」
 「あうっはうっ…お…奥さん!」


たっぷり出した。

勃起のヒクつきがおさまらない.

まだ残りが…トクン…トクンと…。




絞りだし…出し切った。


彼女の胸までぶちまけた、胸まで白い筋が届いている。
白い肌にかかるザーメン…。


けだるそうに息を整えてる姿が色っぽい。

彼女が腹に出したモノを指で救い取った。


 「んふ…いっぱい…暖かい…」


なんか気恥ずかしい…。
拭き取った。


 「ありがと…」
 「いや…こっちこそ…」


彼女がゆっくり起き上がり、溜息をつく…。
少し乱れた髪を直す、横目で俺を見て微笑んだ。

俺はまた彼女の唇をねだる。
鼻に指を…。


 「おしまい…」


と、最後のキス…。

トロける…。
名残惜しい…。
彼女ゆっくり立ち上がる。


 「ゴメンなさいね…」
 「とんでもない…」


あやまる必要なんてない。玄関までおくる。


 「ちょっと待って!」


なんせマンションだから…。

周りを見渡し、彼女を外に出した。
挨拶もそこそこに別れた。


…よがっだ~。





しばし放心状態…。



あのバカ店長…また奥さんに…。
頭をよぎる、何とかヤツを!。


そして俺が奥さんを…ムフフだ…。


よーし!俺が正義のヒーローになって、スケベーダーを倒す!。
そしてピーチ姫を助けるのだ!。

…しかし、いいアイデアがみつからない。


どうする!?。

俺の未来!明日はあるのか!。


ニヤケる俺の足元で猫が餌をねだっていた 。


第三章へ続く…。



テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/08/17(火) 00:00:00|
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