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駅前下半身整骨院 [第四章…淫日]

…朝。



いつもと違う天井を見て目が覚めた。
静かな寝息をたてて彼女が寝ている。



キッチンで水を飲んでいると彼女が目を覚ました。



「お…おはようございます」


クシャクシャの寝癖、パジャマがはだけてる。

今時でいう『萌え~』という感じだ。
ニコリとされるとたまらない…。

目尻が下がる。



着替えを済ませて、一緒にコーヒーを飲んだ。
相変わらずミニスカートだ!。


やはりここは…。
キッチンに立つ彼女の後ろに廻り、パンティに手をかけた。



「あっ!なにを」


スルスルと脱がせた。
彼女の脚から引き抜いた。



あんなにパンパンにお尻を包んでいたのに…。

小さくまとまってる。

彼女のパンティの匂いをわざと嗅いでみせる。



「いい匂い…」



顔を赤らめ恥ずかしそうにしてる。



「やめてください」


取り上げ、握り絞めている。



「今日…このままでいて…」
「お尻…スースーします」
「いいよネ…」




コクリと頷いた。



これでいつでもOKだ!。



洗濯を始める彼女…。
部屋の中を右往左往している。
時折見える尻や毛がチラチラ見える。



なかなか絶景だ。



ベランダに出て洗濯物を干しに出た。
俺も出る。



「かわいいパンツがいっぱいだ!」
「恥ずかしいです」



カラフルなパンティが風に揺れている。

窓辺に腰掛けて眺めていた。



「盗まれちゃうぞ!俺みたいなヤツに」
「何回かあります…」



彼女のアパートは一階、そりゃそうだ。
また夜遅くに洗濯して、うっかり干してしまうそうだ…。



「下着盗んでなにするんですか?」
「きまってるよ」
「えっ」



知ってるくせに聞いてくる。



「キミの事想像しながら、オナるの!」



俺は煽った!。



「パンツかぶってハアハア言いながらさ…」



干すペースが落ちた。



「顔を思いだしながらやってるよ」
「あの…」
「ん?」
「ace☆さんは…私のでします?」



きたきた…。

ベランダの壁が高いからー座ってる俺は外から見えない。


チャンス!。


おもしろくなってきた。



「さっきみたいに?」


彼女が頷く。



「俺はしないよ」


スカートをまくり、尻を出す。



「だって中身を知ってるもん」
「あっ!ダメです!」
「そのまま!オレはみえないよ」



彼女の腰に抱き着きお尻に頬ズリした。



「こんなかわいいお尻を知らないヤツらがかわいそうだよ…」
「いやです…いや…」
「知らん顔してれば大丈夫…」
「でも…」



尻にキスをして、感じるところをかきまわした。



「あっ!イヤッ」



尻を振って逃れようとする。



「我慢して!」
「あっ…イヤで…す」



溢れてきた。



「の…残り…干さなきゃ…」



脚を開かせ、間に潜り込んだ。
舌を伸ばして突っ込む。



「あっ…ダメ…」



逃げられるのに逃げない。

口撃を続けた。



「まだ洗濯物が残ってるよ」
「あっ!あっ!」
「早く干しなよ」
「いじわる…」



激しくする。
洗濯物を、握り絞めたまま動かない。


近所のババアが声をかけてきた。
世間話を聞けない!。



「あんた顔色悪いよ!大丈夫かい?」
「あ…はい」



構わずやった。

ババアが行った。




「もう…ダメです」




崩れるように部屋になだれ込んだ。

四つん這いの恰好で尻を晒している。



「し…してください…」



待ってました!。
思い切り彼女に噛り付いた。



「あ…あぁ~イイ…」



陽射しが気持ちイイ…。
その下で彼女を味わう。


尻を突き出して、俺の舌に合わせて腰を動かしている。



「あ…あん!気持ちイイ…」



相変わらずたくさん溢れる。



「裕子の…いっぱい出てくるよ…」
「恥ずかしい…」




朝の陽射し、スズメがさえずる…。
さわやかな時間の中で…。
いやらしい音をさせて、彼女をしゃぶり尽くす。



「あん…あん」




チュッ…チュル…ピチャ…クチュッ…。




「あうっ!あぁ~」
「裕子…」



尻肉を掴み舌を這わせる。



「ください…して…」



腰を抱え、宛てがい、彼女の中に入っていく。



「あっ!あっ!」



グーっと奥まで入り込む。



「あぁ~」



スカートを掴んで、競馬の騎手みたいに引っ張る。



まさに馬乗り?。

ちょっと違うがこれはイイ!。


尻のクッションがたまらない!。
小刻みに!また激しく!。
奥までぶち込む。



「スゴ…イ、スゴイです」
「裕子!裕子!」



シャツを捲くり上げ、乳首をこねる。



「あひっ!はあっ!」



がむしゃらに!。
まるでレイプをしているようだった。



「あっあっ!イク…イっちゃいます!」
「いいよ…イって」
「はあっ!はあっ!あっ!…あくっ!」



彼女の膣内(なか)が締まる!。



「あっ!イヤッ!イキ…いく…」



身体をのけ反らせて!。




…果てた。




バッタリと倒れ込む。
息を切らせて、うずくまっていた。



「朝から…スゴイです」



しばらく、そのまま…。
ゆっくりと起き上がり、深呼吸をする彼女。
スカートを戻して、ベランダに行った。
足がふらついている。



ちょっと笑える。



昼からDVDを観て時間を過ごした。



「あの…」
「なに?」
「お昼ご飯…どうします?」



う~ん…。
と考えたフリ…。


答えを待っている。
いきなり抱き寄せ、膝の上に乗せた。



「きゃっ!」



びっくりする彼女。
シャツの上から胸を触る。



「あん…どうし…」



捲くり上げ直接揉み上げた。



「お昼…これでいい…」


乳首に吸い付いた。



「あん!」


胸に顔を埋めて貧った。



「あん…あふ…」


俺の頭を抱え、抱き着く。

チュウチュウ音をたてて…。

彼女の乳首を吸い立てた。



「そんなに吸っても…オッパイ出ません…」



右左と吸い付く。
彼女の話も聞かず、吸い続けた。



「私のオッパイ、美味しいですか?」
「美味しい…」
「もっと吸ってください」



自分で胸を掴み上げ、乳首をしゃぶる俺を見ている。



「赤ちゃんみたい…」



舌で転がす、軽く噛む。



「あん…エッチな赤ちゃん…」




俺のが硬くなってきた!。

彼女を持ち上げるくらいそそり立つ。
俺の膝から下りて、しごき始めた。



「私も食べちゃいます」


パクリと食いつく。
小さな口に頬張っていく。



「あう…裕子」



しごきながら、先を舌でなめ回している。

根元から先へ…。

舐め上げ、くわえ込む。



「はむっ…はあっ…美味しい…です」



ハモニカを吹くように…。

舌を絡ませ、喉の奥まで…。



「硬い…」



彼女が立ち上がり、スカートを捲くる。



「こっちに食べさせてください…」



腰を落とし、宛てがい…。

自ら導いていく。



「んあ…」



俺の肩を掴み、ゆっくり腰を揺らす。



「あ…裕子…いいよ…」




少し早くなる。

吐息が荒くなっていく。



「あっ!はっ!」



俺は彼女の尻を掴み揺さぶる。



「どう?美味しい?」
「あっ…はい…美味しい…です…」



もっと揺さぶった。
彼女も激しく腰を振る。



「美味しいです!美味しい!」



溢れる彼女。
クチュクチュと音が激しくなっている。



「裕子…いっぱいヨダレが出てる」
「あん…イヤッ」



下から突き上げた。
跳ね上がる!。
彼女の指が肩に食い込む。



「あうっ!あうっ!」



腰が前後に!。
回り、締め付けてくる。
抱き着き必死に腰を振る。



「あっ!あっ!イキそうです」



締めながら彼女のが吸い付く!。
俺も込み上げてきた。



「オレも!」
「いっぱい!いっぱい食べさせて!」



振ってる尻を、思い切り掴み、動きを止めて激しく突き上げる。



「あっ!あっ。裕子!出るよ!」
「ください!ください!」



抱きしめ合いながら!。

奥に!。



「出る!」
「あ…イク…」



彼女の膣内(なか)で爆ぜた。



「んーっ…」



抱きしめ身体を硬直させている。
ヒクヒク締め付けてくる。



「はぁ~」



俺の肩にもたれ掛かり充実した吐息を漏らす。



「また…イっちゃいました」
「よかったよ…」



恥ずかしそうに俺から離れた。




あらためてコンビニで買ってきた昼ご飯を食べた。
彼女がモジモジし始めてる。



「どうしたの」
「さっきのが…」



スーッと流れてきた。
シャワーを浴びに行った。





初めて関係を持ってから約半年近く…。

何度も彼女の膣内(なか)に出しているのに…。



よくやばくないな…。

ふと思った。




彼女が出てきた。
屈託のない笑顔だ。
俺の言い付けどおり、彼女は、スカートの下は何も履いていない。


可愛い尻をフリフリしながら、キッチンカウンターを拭いている…。
彼女の腰に縋り付く。
スカートを捲くり、また尻にほお擦りをした。




気持ちいい…。




スベスベしていて柔らかく…。
ムチムチなお尻。
微かにボディーソープの香りがする。



「私のお尻…好きですか?」
「うん…」



尻肉を掴み、顔を埋める。



「柔らかくて、ムチムチしてて…最高…」



めちゃくちゃに尻肉を揉む。



「あん!そんなに…」




あまり激しくしたため、彼女の身体がぐらついた。



「お尻…開いて…」
「いや…です」



顔を埋めて鼻を突っ込む。


「開いて…見せて」



戸惑う彼女。




「変態さん…ですね」




尻をモジモジさせて…。
俺は彼女の尻にほお擦る。



「早く…」



駄々っ子のようにねだる。
少し腰を突き出し、彼女の手が尻を掴む。


白い指が尻肉に食い込み、ゆっくり開いていく。




「はい…変態さん…」




両指に力が入り、彼女の尻穴が拡がる。



「キレイだ…」
「そんな…」
「かわいいよ…」




自分で尻穴を開いて、見られて…。

時折ヒクヒクして…。



「そのままネ…」


と、俺は彼女の尻穴に舌を伸ばす。



「あっ!ダメ」


開かせたまま、彼女の尻穴をなめ回す。



「裕子のお尻…最高…」
「あぁ…あっ」



頭を回し、舌を尖らせ尻穴をなめ回す。



「いや…恥ずかしいです」
「気持ちいい?」



首を振ってこらえる。



「まだ…ヘンな感じ…」



尻肉を掴む手が震えている。
たまらずカウンターに手を付いた。


俺が彼女の尻肉を掴み、拡げてなめ回す。



「ん…ん…むは…」


夢中で味わった。



「ま…まだですか?」



時間も忘れ、舐め続けた。




「お尻…ふやけちゃいます」




舌と顎が、だるくなるまで味わった。
彼女の尻穴が、俺のヨダレでびしょびしょ。



「美味しかったよ」



彼女の息があがっている。

もう彼女のアソコも溢れていた。
何も言わず膣内(なか)に入る。



「あっ!」



脱力した彼女を突きまくる。
声にならない喘ぎ…。
一気に登り詰め果てた。





ポカポカ陽気が気持ちイイ…。

うつらうつら…。



一時間ほど寝てしまった。




?なんか…。

下半身に違和感が…。




チュッ…チュッ…。




うっすら目を開けた。

彼女が俺をくわえていた。
丹念に、舌を這わせて…。
旨そうにしゃぶり続けている。



「あ…裕子…」




目が合った。

ふふっ…と微笑み、またくわえる。
そそり立つ俺の向こうに彼女が見える。
しごきながらこちらを見ている。



「私も…変態さんです」



頭の動きが激しくなる。



「飲ませてください…」



さっきしたばかりなのに…。
しかし、彼女の口撃は上手い!。


負けられない。



「一緒にしよ…」
「はい…」



ためらいもなく俺の頭を跨いだ…。
彼女がいきなり大胆になった。
俺に跨がり、近付けてくる。



「よく…見えますか?」
「うん…何回見てもキレイだ…」



身体を起こしていきなり顔を塞いだ!。
尻を押し付けてきた。



「恥ずかしいから…塞いじゃいます」



苦しうれしい…!。
グリグリと押し付けている。



「あん!あん!」



押し付けられても舌を潜り込ませ、必死に抵抗した。
いつもより、さらに奥に舌が入り込む。



「あっ!あっ!こ…これ!…いいです!」



腕をロックされて身動きが取れない!。
水泳の息つぎみたいになる。
舐めて!呼吸!を繰り返す。



「たまりません…気持ちイイ!」



ギュウギュウ押し付ける。
泉のように湧いてくる。
がっぷり食らい付き、飲んだ。



「あっ!あっ!飲まれてる…」



俺を握る手に力が入る!。
フルフルと身体が震えている。



「こ…ここも…お願いします…」



自ら尻肉を掴み上げ、尻穴を拡げた。
俺の舌で待ち受ける、尻の蕾をねらった!。



「あーっ!あっ!あっ!」




彼女の重みで奥まで!。
ギリギリとねじこむ。



「お尻…スゴイ…です」



奥に差し込み、中で動かす!。



「熱い!お尻…熱い!」



倒れ込むように、また俺をくわえ込む。
興奮した声を塞ぐように…。
がむしゃらに頭を上下する。



「むぐぐっ…はむっ」



舌を巧みに絡め、俺を絶頂に導く…。
俺の口撃を受けながら、鼻息も荒く、しゃぶり続ける。



「ふぅぅん!ふぐっ!」



くわえながら喘ぐ。
限界がきた!。



「むはっ!…あっ!裕子…!」



思わず口を離した!。
彼女の温かい口の中で俺が暴れる。



「で…でる…あぐっ!」



ビクビク出る度、彼女が吸い込む…。
身体の体液が、全部抜かれていくようだ。



「あっ…うぅ~」




力が抜けていくようだ…。

しごきながら、すべてを搾り出す。



「うん…う…んふ…」



ゴクリと喉を鳴らす。
飲み込んだ。



「飲んじゃいました…」



俺は彼女の尻の下で放心状態になっていた。




「よかった~」




思わず言ってしまった。


ビックリだった。





第五章へ続く…。

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  1. 2010/01/22(金) 00:00:00|
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