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駅前下半身整骨院 [第五章…決戦?]


最後の夜。



明日はもとの生活に戻る、名残惜しい…。


風呂に入り、軽く酒を飲んだ。

二人でベッドに入る、しばし沈黙。



「最後ですね…」
「うん…」



傍らでしがみつくようにしている。
薄暗い天井を見上げて…。



思い切って聞いてみた。



彼女のこと。



初体験はレイプ…。
しかも三人に輪姦。


ありゃりゃ…。
一時期男性不振に陥り、立ち直って新しい彼ができたがダメ。
今の仕事について男の患者に誘われ、何人かと関係を持つ…。




…みんな兄弟!。




ほとんどの男はやるだけやって…。
ひそかに『公衆便所』の噂をたてられたらしい。



…複雑。



彼女は話を続けた。



今まで関係を持った男達にお仕置きをしたと…。



…こえぇ~。



詳細はいえませんが。

その話を統合すると!。


『自分ばっかり気持ち良くなって、私をイカせない男は許せませんわ!それと、一回ヤッたくらいで『俺の女』
みたいな顔をしないで!』
と俺は受け取った。


『公衆便所』の噂を広めた男は目一杯やったらしい。



やはりこぇ~。

すべて話してくれた。




「ごめんなさい…」
「いや…大丈夫」



ピッタリ彼女が張り付く。

彼女の胸が当たる。



ノーブラの柔らかな感触がつたわる。
触ってきた。



…おいっ!。
そんな話の後に!。


こらっ!。
…あれっ?。


気持ちイイ…。



パジャマの中に手を入れて、俺を摩ってる。



「最後…です」



優しく、指を絡める。



「奥さんに迷惑かかりますから…」



…ありがとう。



いきなりキス!。


俺の唇を貧り、しごき始めた。



「オッパイ…触ってください」



俺は彼女のパジャマを引き裂くように剥ぎ取る。

バチバチ!。

ボタンがはじける!。
胸を鷲掴み、揉み上げた!。


彼女の理性が吹っ飛ぶ!。



「いっぱい…してください!」



噛るように胸に吸い付いた。



「あっ!もっと強く!」



俺のパジャマを剥ぎ取り、
自ら履いていた物を脱ぎ捨て、放り投げる!。


唇を吸い、舌を絡める。
首筋に舌を這わせ、少し下へ。



背中にも…。

彼女の身体が震える。
腋の下も…。


全身をなめ回した。



「はあっ!ハアッ」



彼女の体温が熱くなる。
裏返して尻を掴み、荒々しく拡げた。



「あ…また」



舌を突っ込み、むしゃぶりつく。



「あ…また…変態さん」



びちゃびちゃ音をたてながらしゃぶる。



「お尻…美味しい…ですか?」
「美味ひい」
「いっぱい…していいですよ…変態さん…」



彼女、自ら腰を上げ、両手で拡げる。



「奥まで…してください」



グリグリ入れていく。



「あっ!あっ!お尻!イイです!」



指でクリを責めながら彼女の尻穴をなめ回す。



「エッチです…変態さん…」



ますます燃えた。
指を入れてグリグリかきまわした。
泉のように溢れ出す。



「裕子も変態さんだ…」
「あは…恥ずかしいです」


仰向けにして、大きく脚を開かせ、膝を持ち上げる。



「ほら…まる見え…」
「いや…」



バックリ食らい付く。



「はあぁ!イイ!」



だらしない恰好に、よけい燃える。



「裕子…ほら…君の食べてる」
「あっ!はっ!いや…」



もっと…!。
いやらしい音をたてて。



「食べてるとこ…見て…」
「いやいや…」



目をうるうるさせて、俺を見る。



「あはぁ~…い、いやらしい…」



びちゃびちゃと溢れ出す、すすり取る。



「美味しい…ですか?」
「美味しい…」



彼女が両手を差し延べる。



「来て…ください」



抱き着き、被さる。
俺を見つめてる…。




「最後…今日だけ…愛してください…」




熱いキス。

…一瞬だけ!。



『離れたくない!』
と思った。




俺はなにも言わない。
彼女の膣内(なか)に入る。



「あっ!イイ!」
「裕子!」




彼女が包み込む。
温かく、柔らかく…。



「はっ!あん!」



身体が跳ね上がる!。
激しく腰をぶつける。
白い肌が朱さを増してきた!。


熱い!。



「あっあっ…んくっ!」



唇を噛み締め、眉をしかめる、首を振って喘ぐ。



「はっはっ!ダ…い…イ…ク」
「お…オレも…」
「い…一緒に…一緒です…」


身体が硬直して…。
一気に果てた。
後ろから優しく抱き寄せた。
彼女の体温を感じる…。


暖かい。


彼女が振り向いた。
ニコッと微笑み、俺の指を噛む。
赤いポッテリとした唇を指でなぞりキス…。


舌を絡める。
唾液が交じり糸を引く。


痛っ!。
唇を噛まれた!。


うっすら血が滲む。
優しくそこを舐める。


舌が下がって…。
俺の首筋から胸そして…。




「元気の…おまじない…」



優しく…くわえ込んだ。



俺は素直に受けた。

ゆっくり、ねっとり舌が這う。
彼女が脚を開き、俺の頭を挟む。


俺はなにもしない…。


口為を受ける。



「私にも…して…ください」



グッと近づける。


脚を拡げて顔を埋めて…。
お互いを貧り合った。
彼女が上になり、舐め合う。



「すごい…また…」



向き直り俺に跨がった。



「私が…上…」



自ら宛てがい、腰を沈めていく。
ヌーッと入っていく。



「はっ…あ…」



すべて膣内(なか)におさめた。
髪を掻き上げ微笑む。



「全部…入っちゃいました…」



俺の肩に手を乗せ、ゆっくり…腰を動かす。



「あっ…あっ…」



大きく動いて奥まで一気に…。
キュッ!と締め付けてくる。

だんだん激しく、前後左右に!。
腰を回す。
そのまま抱き着き腰を振る。
吐息が荒く、激しくなる。



「私の…気持ちイイですか?」
「最高だ…」
「搾りとっちゃいます」



だんだん、動きが増してきた…!。
腰の動きがスゴイ!。
その度、尻肉が揺れる。



「あっ!裕子…イイ!」



耳元で囁く。



「こうですか?こうですか?」
「おあ~…スゴイ」
「私も…」



息を荒げ必死に腰を回す!。



「これは?これは?」
「あ…イイ!裕子…」



巧みな腰の動きに翻弄される。
たまらず彼女の尻を掴み動きを押さえた。



「あっ…痛いです」



彼女、構わず腰を振る。
尻肉を掴み、腰の動きに合わせて、下から突き上げた!。



「あっ!イヤッ!私が…」



腰を持ち上げ!ぶつける!繰り返した!。



「私も…イキます…」



激しく突き上げた。



「あっ…あくっ!イヤッ」



髪を振り乱し悶絶する。
人形のようにグニャグニャになる…。
身体を支えられないくらいに揺れ動く。



「あーっ!」



絶叫にも似た声…。
ばったり崩れ、絶頂を迎えた…。


身体が痙攣したように震えている。



「ハアッはあっ…」



肩で息をしている…。
そっと抱き寄せた。



「大丈夫?」
「はい…」



俺の胸に入り込み、抱き着いた。



「私…エッチですか?」



まだそんな事言ってるんか!?…!
と、心で叫ぶ。



「君も変態さんだよ…」
「イヤです」
「ほら…」



股間に指を差し込む…。



「あ…」



脚が開く。



「ねっ…」
「あは…あん…」



まだいける!。
俺は…大丈夫?。



まだまだこれからだ!。
一番感じるところに…。


溢れ過ぎるほど出てくる。

ゆっくり、優しく…。




「あ…声…でちゃう」



またしがみつく。
脚は広げたまま。
指をそっと尻に…。



ピクッと!。



少し力を込めた。



「あっ!」


尻穴が締まる!。
俺の指の侵入を拒んだ。


「いや…いやです」


クリクリ蕾を責め立てる。



「どんな感じ?」
「ムズムズします」
「どこが?」


わっ!と身体が熱くなっていく。
口ごもる。



「だれの?どこ?」



まだ続ける。
首を振って首に抱き着き、耳元で囁いた…。



「わた…裕子の…お尻の…穴…」



顔が真っ赤になって…。
うるうるした目で、
俺を見つめている。



「言わせないで…ください…」



だんだん良くなってきたみたいだ。
彼女の反応が変わった。



「あ…う…」



尻肉を拡げてもう少し…。



「あっ…また…」
「なに?」
「して…ください」



小さな声でねだる。



「どこ?」
「お…」
「聞こえないよ…」



キュッ!と、唇を噛み締めて言った。



「裕子の…お尻の穴…舐めて…ください」



泣きそうな顔になってきた。



「恥ずかしいです…いや…」
「好きになっちゃった?」
「はい…」



尻をくねくねさせてきた。



「四つん這いになって…」
「はい…」



尻を突き出して待っている。
そっと舌を近づける。



「あ…」



舌先で擦り、優しく舐める。
彼女が俺を見ている。
わざといやらしく舐めた。

真ん中に舌を這わせる度に穴が締まる。



「お…奥が…あっ!」



グイグイ尻を押し付けてくる。



「あん…はっ!…く…ください…」



俺は、彼女の蕾に宛てがった。



「えっ?」



グッと押し付け、力を込めた!。



「そ…そこ…違う!」



蕾が締まり、腰を引いて逃げる。



「違います!あ…イヤッ!」



先が入った!。



「いやーっっ!い…いた!」



ズヌズヌと入っていく。



「痛い!痛いです!」



ゆっくり動かす…。
ギューッと締まり、押し戻そうとする。
根元まで…。


彼女の尻穴に埋め込んだ。



「あーっ!あーっ!」



少しずつ慣れてきた。



「お尻の穴…拡がっちゃいます…」



彼女の…。
完全に飲み込んでいる。
抵抗が少なくなってきた。



「まだ…痛い?」
「あ…少し…」



ゆっくり出し入れ、少し慣れてきた。

激しく!。



まどろっこしい!。



欲望にまかせて突きまくった。



「いやーっ!痛いです!」
「我慢して!」
「抜いて!抜いてください!」



締まる尻穴!。
イイ!。
腰を抱え上げ、彼女の尻を犯し続ける。



「お尻が!お尻が!」



ジュボジュボ音をさせて!。



「だんだんよくなるよ…」
「イヤッ!イヤッ!」



込み上げてきた!。



「裕子!裕子のお尻に!」
「イヤッ!ああーっ!」
「イクよ!イクよ!」




奥に!ぶちまけた!。




「あ…あ…私の…お尻…」



ズロッ…。
っという感じに抜けた。
彼女は、すぐさま自分の尻を押さえた。



何も言わない…。



ツーッと、俺が出したモノがしたたる。



「大丈夫?」
「お尻…レイプされました…」
「ゴメン…」



抱き着いた…。
そして首を振る。



「少し…よかった…です」



彼女がキスをねだる。



「今度は…普通にしてください…」
「わかった…」



仕草がかわいい…。
また復活した!。


彼女に被さり、何度もイカせた!。
彼女の身体が熱くなる。


うっすら汗をかき、俺を受け入れる。
もう、言葉にならない喘ぎが部屋に響く…。
壊れるくらいベッドを揺らした。



「あっ!あひっ!らめ!あぐっ!」



俺はこんなにできるのか!?。
そのくらい彼女に欲望をぶつけた!。


柔らかい白い肌…。
身体がどんどん吸い込まれていく。



「あっ!また!イキます!」



身体を硬直させて震える。

快感の引かない間に突き立てる。



「あっ!ひっ!」



悶絶する!。



「イヤッ!あひっ!」



なすがままの人形…。
抱き着く力も出ない。



「ダメ!ダメです!」



俺は、童貞を捨てた時のように、がむしゃらにやっている。
もう出ないかも知れないのに…。


搾り出すように、彼女の膣内(なか)に流し込む。
これで最後!これで最後!何度も頭を駆け巡る。






真っ白になった…。






魂が抜けた…。






遠くに花畑が…見えた。

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  1. 2010/01/23(土) 00:00:00|
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