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『肉宴』奥様と・・・ [第九章…淫戯(みだれる)]


正月も明けて、またいつもの日常が始まった。
しばらくして正月のお礼でもと、電話をした。


出ない…。
あれっ?。


転送電話だ。


今、二人とも出張に出ているとの話。
少し長くなると…。
まいった。



悶々とした日々が続いた。
一人部屋で千代美さんの事を考える。



大きな胸、肉付きのいい尻…。
喘いでいる姿や誘う顔。
少し中毒になっている。


 

「千代美さん…千代美さん…」



久しぶりに一人でやってしまった。



やっぱりむなしい。



気が滅入ってくるので、飲みに行った。


仲間と遅くまで飲んだ。


少しストレスが減った…。

かな?…。




一月も終わり、やっと彼女から連絡がきた。
とりあえず、もう一度正月のお礼を言った。



「また、いらっしゃいネ」


すぐ飛んで行きたい!。

しかし、まだ事務的な仕事があるため忙しいらしい。

彼女の声が淋しそうに聞こえた。



…あれから一週間くらいして、彼女から連絡が入った!。


仕事あがりにきてほしいと!。


仕事がはかどるはかどる!。

店の仲間が気持ち悪いと言っていた。


ニヤニヤして、コーヒーなんかおごったりして…。


帰りは、いの一番に店を出た!。

従業員の女の子の尻をペロンと触り、自転車を飛ばした!。
寒いけど寒くない!。


ロケンロー!!な気分だった!。



いつもの通い慣れた道。
あの角を曲がれば彼女の家が見えた。



…あれっ?人影。

千代美さんだ!。
手を振ってる。

俺は飛ぶように自転車から下りた!。



 「千代美さん…」


抱き着かれた!。

ギューッと…。



 「つめたい…」



俺も抱きしめる。


 「久しぶり…」



いつもの甘い香り、胸いっぱいに吸い込んだ。



 「旦那さんは…?」



少し表情が暗くなった。



 「また出張…」
 
部屋に入った。

玄関で唇を重ね、舌を絡め合う。
虚ろな目で見つめる。


二階に転がり込んだ。

荷物や上着は階段に散乱している。
部屋に入るなり、また舌を絡ませた。


抱き合って、激しく貧った!。


互いの唾が交ざり、糸を引いていた。
縺れ合い、ベッドに倒れ込んだ!。



 「私に逢いたかった?」
 「うん…」



むちゃくちゃ抱きしめた。



 「うふ…あん!苦しい…」


スカートに手を伸ばす…。
パンティに手をかけ一気に引き下ろした。



 「あん…もう!」


ピンクの小さい、シルクのパンティ。
鼻に押し付け匂いを嗅いだ。



 「千代美さんの匂い…」



クロッチの部分を舐める。



 「いやらしい子…」



脱ぎたての独特の温もりに酔う。
俺のその様を観て微笑む。


 「そんな抜け殻より…こっち…」



横に寝そべり、片脚を上げた。

彼女のパンティをくわえたまま凝視した。

彼女の指が下に…。

二本指で開く、プクッと彼女の肉花が開いた。


卑猥な誘いのVサイン…。


クイッと彼女が指に力を込める。

よけい拡がって、溢れてテラテラ光っている。


パンティを投げ捨て、股間に顔を突っ込んだ!。

バックリと食らい付いた。



 「あ!いきなり…!」



そのまま上に、服を脱がせてブラを剥ぎ取る。
ブルンと胸が躍る、鷲掴んで乳首にしゃぶりついた。




 「あん…」



久しぶりに彼女を味わう、むちゃくちゃに乳首を弄ぶ。



 「あん…優しく…乳首痛いわ…」



鼻息も荒く、子供のように吸い付いた!。



 「んふ…久しぶりだもんネ…あん…」



頭を抱き抱え、胸を押し付けている。

彼女の吐息も荒い。

彼女が俺から離れた…。


俺は餌を取られた犬みたいに情けない顔になってた。



 「オッパイ…もっと…」



優しく微笑み、俺の上に跨がる。



 「わかってる…はい…ぼくちゃん…」



自ら胸を、俺の口に持ってきた。

交互に乳首を弄ぶ、シコッた乳首を転がし…。



吸い付いた。



 「千代美さん…頭に跨がって」



彼女の身体を、俺の頭に跨がせた。
目の上に彼女の…。

すごく近い。



 「そのまま…お尻で潰して!」



俺は口を開けて彼女を待った。



 「お口、塞いじゃお…」



鼻と口が彼女と密着する、うれし苦しい!。
がっぷり食らい付いた。
舌が奥まで入る、突っ込みながらすすった。



 「あっ!奥…イイ!」



滴り落ちる彼女をすすり取る。

ゴクリゴクリと喉が鳴る。



 「あっ!あっ!ステキ」



腰を振って喜んでた。



仰向けにひるがえり、足首を掴む。
そのままグイッと持ち上げ、身体を折り曲げた。

すべて丸見えになってた…。



だらしなく広げた脚がいやらしい。

少し苦悶の表情がまた卑猥だ。


 「丸見え…」
 「いや…こんな…恰好…恥ずかしいわ…」



彼女に食らい付いて指で拡げて舌でかきまわした。



 「あっ!イヤッ!」



クリが顔を出した、舌で弾くと、彼女の身体がヒクついた!。



 「ここも…」



尻穴に舌を突き刺す。



 「あぁっ!拡がってるから…あ…」



グリグリ舌を埋めていった!。



 「あっ!あうっ!ダメ…」



俺の目の前、黒い茂みの向こうに、彼女の顔が見える。



 「千代美さん…こっち見て…」
 「えっ…」

 「舐めてるところ…見て…」
 「いや…」



びちゃびちゃ激しく!。
彼女、俺を見てる。

目が合った。

わざと舌をだらしなく出しながら、これみよがしに舌を這わせた。



 「あん…いやらしいわ…」



バックリ食らい付き、吸い上げながら舌で膣内(なか)をかきまわしてやった。

見つめ合いながら…。



 「あっあっ!ダメ!」



俺の髪を掴み引っ張ってる!。
彼女の腰が落ちて、その上に俺が被さった。
抱き着き、唇に吸い付いて。



 「スゴイわ…ステキ…」



首筋に舌を這わせ、胸を揉んだ!。
乳首をしゃぶり、腋の下を舐めた。

ザラザラした感触がする、ベロ~っと舌を這わせた。



 「あ…ん、腋…恥ずかしいわ」



うっすらかいた汗を味わった。
背中にキス…身悶える。
身体を震わせる。
後ろから胸を揉みながら、尻に勃起を押し付けた。



 「硬い…」



優しく握りゆっくりしごく。



 「ピクピクしてる…」



もっと下に…。
四つん這いにさせて、彼女を開いた。
また舌を突っ込む!。
溢れ出るモノをすすり、舐めとるように責めた。



 「あ…イイ」



親指でクリをこねる。
腰が跳ねる。



 「あ!や…もっと…」



ヂュヂュ…チュッ!チュッ!。



 「ステキ!もっと!」



尻を突き出し、ねだる。

尻肉がヒクつく。
一気に下からアナルまで舐める。



 「あはぁ~イイわ!」



腰にしがみつき、肉ビラを唇で引っ張り舌を入れてかきまわした。
頭が膣内(なか)に入るくらい突っ込んでいった。



 「あん!あっ!イイ!もっと!」



頭を押さえて、押し付けてくる。



 「そこっ…そこっ!あっ!イヤッ」



舌を早く動かしながらビチャビチャと音を激しく出してやった。




 「お尻も…」



ブチュっ!と吸い付いた!。



 「アーッ…くっ!んんっ…」



彼女の好きなドリル舐め、舌を回しながら、深く埋めていく。

拡げてもっと!。




 「あっ!あっ!入ってくる…」



グリグリ舌を差し込む。
久しぶりだ!。

めいっぱい味わいたい。
舌に力が入る。



 「お尻の奥…熱い!」



ムチムチの尻肉が揺れる。



 「いっぱい味わって…」
 「千代美さん…美味しい…」



窒息するくらい押し付け、むしゃぶりついた。



 「上手よ…はぁ…あん…」



頭がクラクラする…。

酔いしれた。



 「ずっと…してたい」
 「好きなだけして…ああっ!」


ピチャ…チュッチュッ…ヂュヂュ…。



 「あ!吸って!もっと!」



シーツを握り締め、尻を俺にゆだねる。

髪を振り乱し、喘ぐ。



 「また…ふやけちゃう…」



クリをいじりながら尻穴に吸い付いた。



 「アーッ!スゴ…イ」



ガクガク身体を震わせる。
彼女の腰が落ちた。



追い掛けるようにすがる。



 「あなたのちょうだい」



待ち焦がれたように勃起を頬張る。



 「はむっ…ふん…」



食べるように…。
彼女の口の中、温かい。
舌を絡ませ、くわえ込む。
彼女の頭を掴み、感じた。



 「ち…千代美さん」



しごきながらカリを口に含み、舌を回す。
カッポリくわえ、喉の奥まで飲み込む。



 「ち…よ…あっ!今日…スゴイ…」



ハモニカを吹くように舌を這わせ、くわえ込む。

彼女の腰を掴み、跨がせた。
彼女が腰を近付ける。

一心不乱にくわえている。



俺もまた彼女を舐める。
お互いの腰をガッチリ掴み合い、顔を埋めて貧り合った!。



二人で舐めて…。
くわえて…。



上になり下になりベッドの上を転がる。

汗まみれになって絡み合った。

乾いたシーツが重くなっていく。



 「今日、最高よ!」
 「俺も…」



お互いの汗が混ざる。



 「千代美さん…入っていい?」



コクリと頷き、脚を開いた。



 「いっぱい…愛して…」



勃起をあてがい、ゆっくり彼女に入っていく。

先が入って…。



ヒダがくわえ込む、奥に…。
少しずつ、俺の勃起を包んでいく。

彼女、温かい。



 「あっ!んん…」



入ったまま、彼女と見つめ合った。



 「暖かい…」
 「うふ…ピクピクしてる…」



抱き合い、快感を求める。



 「千代美さん!」



彼女の奥に!。

いつもみたい…いや!。
いつも以上に突き刺した。



 「あん!ステキ!あうっ!」



ギュウギュウ締め付けてくる。



 「千代美さんの…絡み付くよ…」



しがみつき、喘いでた。



 「私も!感じる…!」



唇を噛み締め、眉をしかめる。



 「どこがいいの?」
 「イヤッ!」



首を振る。
動きを止めた。



 「あん…ダメ…」



彼女をジット見つめた。



 「どこが?」



ゆっくり腰を動かす。



 「あん…アソコ…」
 「わからないよ…」
 
 「いや…」
 「どこ?」



激しく腰を振る!。



 「オ○ンコ…」




もっと!突き刺す!。




 「私のオ○ンコ…気持ちイイ!」



言わせた!。



 「千代美さん!」
 「言わせないで…ああっ!」



擦れ合う音が響く。

ベッドがきしむ。



 「千代美さんのオ○ンコ…グチョグチョ…」
 「イヤッ!恥ずかしい!」



一言いうたび身体が熱くなる。



 「あっ!あひっ」



耳元で囁いた。



 「とろけそう…」
 「うれし…ああーっ!」



いやらしい言葉を何度も…。


彼女も大胆になっていく。



 「私のオ○ンコ…美味しいって言ってる」



つながってるところを見ながら…。

俺も身体を離してみせる。



 「出たり入ったり…いやらしいわ!ああっ!」


グチョ!グチョ!。


激しくなる!。

汗が吹き出る!。

狂ったように求め合った。

オスとメスになった。



何も考えられない!。



時間も忘れた。



四つん這いにして、後ろから!。
汗にまみれた尻が光る。
パチュパチュ音がする。

揺れる尻肉を、ガッチリ掴み彼女を揺さぶる。



 「あっ!あっ!」



奥に!突き刺す!激しく。



 「壊れる!壊れちゃう!」



無我夢中だった!。

角度を変えて責めた。



言葉が出ない!。
頭を振るだけの彼女だった。




 「あっ!はあっはあっ!」



無理矢理引き抜き、彼女の…。



 「あ…お尻…」



一気に!。



 「あああ…い…」



グブッと入った。



 「あはっ!もっと!お尻…犯して!」



尻壁が熱い!。

締まる!。

犯しまくった。



 「千代美さん!千代美さん!」



止められない!奥に!奥に!奥に!。



 「ああー!ダメ!」


また引き抜く!。

交互に犯す。

親指をアナルに突っ込みほじる。



 「アーッ…両方!スゴイ!」



俺はまだイカない!。

もっと楽しみたい!。

めちゃくちゃにしたい!。

彼女が絶頂を迎える。



 「あぁっ!イクッ!イ…」



彼女はガックリと崩れ落ちた…。



 「まだだよ…」



仰向けにして突き刺す。



 「あっ…はぐっ!」



波がおさまらないうちに!。
もがくように喘ぐ。



 「あひっ!らめ~」



唇を喰らうように貧る。
顔中がびちゃびちゃになるくらい…。





 「千代美さん…最高…」
 「わ…わらしも…」



ろれつが回らない!。

意識が飛びそうな彼女…。
シーツを頭に被り、必死に耐える。



 「千代美さん…顔、見せて」



シーツを引きはがし、彼女の顔を…。
上気した顔、赤らんで、恥ずかしそうに微笑む。



 「恥ずかしい…」



抱き着き、耳たぶを噛まれた。

いたずらっぽく笑った後、激しく唇を合わせた。


彼女を膝の上に乗せて、下から突き上げた。


彼女が跳ね上がる!。

大きな胸がブルンブルン揺れる。
乳首にしゃぶりつき、噛んだ!。



 「痛い…」



強く吸い付く。



 「乳首…痛いわ!」



突き上げながら、彼女の胸を貧る。
ところどころ赤くなっていく。



 「ゴメンね…」
 「優しく…んあっ…」



彼女…俺の上で躍った。




彼女が何度目かの絶頂を迎える。

そろそろ俺も…。



 「気持ちよくしてあげる…」



彼女…四つん這いになって誘う。
彼女と俺の好きなバック…。



 「いらっしゃい…」



息を切らせて尻を振る。
何度も味わっている…。
飽きない彼女の身体。


根元まで…!。



 「千代美さん…」



何度も突き刺した!。


出た!。


小刻みに腰を振る。

たまらない!。

身体がしびれる!。




 「あっああっ!ち…」
 「これ?」

 「はあぁ…そう…」
 「もっとしてあげる…」



リズミカルに!。


スゴイ!。



 「はうっ!千代美さ…ん」



頭が真っ白になっていく…。
身体がとろける…。

込み上げてきた!。




その時…!。

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  1. 2010/02/03(水) 00:00:00|
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