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卑Y氏の隣人 [第六章…起きないで!]

今日は休みだ!。
朝からガンプラの製作にハマる…。
最近のガンプラは、なかなか精巧にできていている。

カッコイイ!。


腹が減った…。


近くのコンビニで買い物をしに外に出た。
弁当とお茶…。
エロ本をカゴに入れた。


カサッ…。

あっ!。
俺のエロ本!。

富士子さん…。

ページをペラペラめくってニヤけてる。


「へぇ~こういうのがスキなんだ…」


クスッと笑って、カゴにエロ本を戻した…。
いきなり、目の前にコーヒーを突き付けてきた。


「おごって…」


はいはい…。


一緒に帰った。


マンションの階段を上がる…。

もちろん彼女が前、パンパンのジーンズがまた…。

プリプリしている。


「あっ!そうだ」


彼女が止まって振り向いた。


「今日の夜、ヒマ?」
「ずっとヒマです」


飲みに行こうって!。

馴染みの店があるから、そこに連れて行ってくれるらしい。


「私、駅前で待ってるわ…」
「はい…」


と、ドアノブに手をかけた時…。


「ねえ…」
「は?」
「興奮した?」


と言って尻を振ってる。


「結構なもの…ありがとうございます」


彼女が笑った!。



夕方に都内で待ち合わせ。
彼女は用事があるからと、別々になった。

ちゃんと頭をキメて、彼女を待った。

来た来た!。


遠くからでもよくわかる…『華』がある。


「お待たせ!行きましょ」


街をさっそうと歩く姿…。

カッコイイ!。


こんな女性と歩ける男は誇らしいだろう…。


それに引き換え、俺は猫背で…。
ポケットに手を突っ込んで、彼女の後ろを歩いていた。


バン!。
と背中を叩かれた。

「もっとシャン!としなさい!」


怒られちゃった…。



ここが、彼女の馴染みの店…。
ドラマに出てくるような…。


初めてだ…。


「さあ、入りましょ」

腕を引かれ中に入った。

薄暗い、雰囲気のある店。


柄じゃねぇな…。


カウンターに座った。

「コウちゃん…久しぶりネ」


なんて…。
ウエイターとも仲がいい。
彼女は常連さんだ。

何も言わずに彼女のカクテルが出てくる。


「彼氏は?」


なんて聞かれる。

そこで『レモンサワー』なんてギャグはいえない。
お勧めを頼んだ。


小さいカクテルグラス…。
足りない…。
ジョッキで欲しいくらいだ。


しかし、甘ったるいカクテルは…。

ジントニックを飲んだ。


薄暗いカウンターで、一人カクテルを飲む彼女…。

赤い唇にグラスを運ぶ。

絵になる。


「あなた、強いわね…」

軽く五、六杯飲んだ…。


屁でもない。

いろんな話しをして帰った。

彼女…楽しそうだった。




終電ギリギリで帰って来た。
彼女はいささか酔っ払っていた…。


脚が少しよろめいている。
肩を担いで彼女の部屋に行った。


「あ~気持ちいいわ…」


目が虚ろだ…。
水を飲ませ、彼女が落ち着くまで一緒にいた。


「大丈夫ですか?」
「だーいじょーぶよ…」

と服を脱ぎ捨てていく。
俺の頭にバサバサ投げ付ける。


酒癖…悪いナ。
そして、下着姿のまま…。

「おやすみなさい…今日はご苦労様でした」

と、敬礼して…。
ベッドに倒れ込んだ。


あっけない…。


クカークカー…。
と、イビキをかきはじめる始末…。


普段、気取った感じだけど、やっぱり人間だよね。

しばらく眺めていた。



そろそろ俺も…。

彼女に声をかけた。


「富士子さん…帰るよ」

身体を揺さぶっても起きない。

「しょうがないな…」


と、彼女…う~ん…。

綺麗なライン…。

ヤバイ…。
ムラムラしてきた!。

息子が起きてきた!。


大丈夫だろ…。
大丈夫だよね…。

しょうがないな…。


マジマジと、舐めるように彼女を見た。

プリンとした胸…。
形が崩れてない。

パンティは…。
スケスケ…。
あんまり濃くないな…。


イビキが無ければ妖艶な寝姿…。
おしい!。
しかし、いい匂いだ…。

「うう~ん」と寝返る。


ドキ!。

俯せになり、脚が落ちた。
ベッドにもたれ掛かるような…。
調度バックの体制になってしまった。



少しくらいなら…。



彼女の尻を撫でた。


柔らかい…。
プニプニしてて、張りのある尻。


パンティをキュッと…。
いつも彼女が見せてくれる、白くて…。
形のいい…。


たまらなくなった!。

もう少し引っ張る…。


アソコの部分がプックリ…。
ちょっと触ってみた…。
温かくて柔らかい。


クイクイしてみた…。
気持ちいい感触。


ドキドキする。
我慢出来ない!。
彼女の寝顔を気にしながら…。

スルスルと、パンティを下げた。


もうビンビンだ!。



尻全体があらわになる…。

真ん中の…。
クロッチのところが、あとから離れる。


大興奮だ!。


彼女が起きたら殺されるナ…。

やってしまおうか?


ドキドキしながら彼女の尻を撫でた…。
ああ…。
スベスベ…。

頬ずりした…。

気持ちいい~。


チュ…と吸い付いた…。
最高~。


彼女の香水がいい匂い、指を割れ目に…。

ゆっくり開いていった。

見える見える。
さらに!しっかり見た。


相変わらず綺麗だ…。
ピンク色で、少し小さめのヒダ…。
クリも小さくて…。


「富士子さん…」


そこに顔を埋めた…。

念願の…。
いやらしい臭いがする。


尻穴を拡げた。
力が抜けているから、プニプニ柔らかい…。

シワが伸びるくらい拡げた。
いろんな拡がり方をする…。



いやらしい!。
たまらない!。



富士子さん起きないで!。


彼女に顔を埋めた。

温かくて…。


「富士子さん…ふむ…あふ」


顔を擦り付けた…。
彼女のいやらしい臭い。


舌を…。
彼女の中に差し込んでいった。


「はあ…はあ…富士子さん…ふぐ…」

舐めた!。
舐めまくった!。

ヒダに吸い付き、クリを吸った!。

彼女はイビキをかいてる!大丈夫だ!。

富士子さん!。

ビチャビチャ音をたてて、犬のようにしゃぶりついた。
中にも…。

舌をグルグル回して、隅々まで舐めまくった!。


頭が真っ白になっていく!。


吸って!。
舐めた!。

尻をガッチリ掴み、拡げて!。
奥まで舌を突っ込む。


酔いしれた!。
彼女の…。
俺のヨダレでビチャビチャだ!。


調子にのった!。
彼女の尻穴に、舌を差し込んでいった。

プニプニの尻穴…。
舌をねじこんでいく…。


グリグリ…。

奥まで!。
シワをなぞり…。

舐めまくった!。

また拡げて!。

舌を突っ込む。
彼女の尻穴を、たくさん味わう。


ギリギリ舌先を突っ込み、舌をくねらせる。

ここまでやると結構嫌がられるんだが…。


彼女は寝ている…。

たくさんした。


「あは…富士子さ~ん」


拡げて!。
舐めて!。
吸って!。

人形みたいな富士子さんを弄んだ。

無我夢中になった!。


顎がだるくなるくらい。


いつしか、俺は勃起を握り、しごいていた。

片手で彼女の尻を開き!顔を突っ込み!。
舐めまくり!しごいた!。


「富士子さん、起きないで!起きないで!」


念仏のように呟く。
激しくしごいた!。


「富士子さん!富士子さん」


尻に顔を、無茶苦茶に埋めて、しゃぶりつくした!。

「美味しい!美味しいよ!」


何度もいやらしい言葉を連発した!。


「あっ!おっ!」


込み上げてきた!。


目茶苦茶吸い付き!。



果てた!。

「うぐっ!ふっ!」


彼女の尻に口を押し付けて、声を殺した。
ホースで水をぶちまけるくらい爆発した…。


オナニーでは初めて…。
スゴイ射精感だった…。


「ふう…う…」


名残おしい…。


やはり終わったあとは、虚しい…。

汚した床を拭いて…。
俺のヨダレでビチャビチャな彼女のも拭いて…。

ちゃんと彼女にパンティー履かせて…。
布団をかけて…。



静かに部屋に帰った。

すっかり酔いが冷めた。


「しんちゃんとこ…まだ開いてるかナ…」

馴染みの居酒屋に、飲みに行った。



いたいた!。
『ヒロ&美里』。

強引に座敷に割って入る。


「元気か?」
「バリバリっスよ!しかしひでぇよ!ace☆さん」
「しらねえよ!」


コイツ!また話を蒸し返しやがる…。

女みたいだ…。
ネチネチうるさい!。

美里が追い打ちをかける。

形無しだ。


ヒロが、美里の胸に枝豆を放り込んだ。

怒る美里。
中に手を突っ込んでる…。

相変わらず、いいコンビだ…。

モゾモゾ…。
美里の胸をまさぐってる。


「ちょっと!やめてよ!」

「あった!」
「痛いっ!それ乳首!」


コイツ…やるな…。

ちゃんと投げた枝豆を拾い出し、食ってる。

誇らしげだ…。

思い切りひっぱたかれてる。


美里がすまなそう…。

しかし、こんなバカを引き合わせた俺も…かナ?。


「ace☆さ~ん、いっつもこれなの…あれっ?」


美里が俺の顔を、ジッと見ている。

「口元に毛が…」



うわっ!。
彼女のか?。


それを聞いたヒロがニヤける。

「自分でくわえたんじゃねえの?」

なんてヨガみたいな恰好をしてみせる。


コイツ本当にバカだ!。


また美里に叩かれる。

久しぶりに遅くまで飲んだ…。


早く、ちゃんとした彼女が、欲しいと思う瞬間でもあった…。


第七章へ続く…。





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  1. 2010/02/27(土) 00:00:00|
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