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親子ハンター [第三章…狩り]


朱美のお尻を掴んで、何度も吐き出した!。

しかし、その記憶がほとんどなかった。

俺の『童貞喪失』は、こんなだった。


朱美は肩で息をして、グッタリしている。


「親父…こう扱うんだろ?」


ビックリして、座り込んでた…。
そして、大声で笑い出した!。


「さすが!オメェすげぇよ!まいった!」
「たいしたことネェな…」


朱美の尻を蹴っ飛ばして、ベッドから叩き落とした。


「おい…オレは今から親父と話があるから帰れ…」


俺の頭のどこかがキレていた…。


「なによ!ガキのくせに!女初めてだったくせに!なに…」
「うるせぇんだよ…その初めてのガキに、何回イカされたんだよ…」


ムカついた朱美は、そのまま帰ってしまった。


「クソが!…」


親父は呆然とした後、俺の肩に手を回して、大喜びしていた!。


「さすが!蛙の子は蛙だ!かははは!」
「なぁ親父…」

「あん?」
「狩りの仕方、教えてくれよ…」

「マジか?」
「やりたい女がたくさんいるからよ…」

「ほう…」
「二人で楽しもうぜ」

「よし!わかった!」



それから、俺は親父に色々教えてもらった。

教材は親父が狩ってきた女…。
まるで、ライオンが子供に獲物を持ってくるようだった。


「龍一そろそろ教えろ…」

「何を…」

「オメェのやりたい相手だよ…」


少し勿体付けて言った。


「学校の先生…」
「マジか?」

「ああ…」
「なんの教科だ?」

「国語…なんで?」
「文系か…お嬢様風か?」

「よく分かるな…」
「馬鹿野郎!何年男やってると思ってんだ!」


さすが親父だ!。



最初のターゲット…。
俺の高校教師。


あのおしとやかな女が、どんな顔をするのか見たかった。

まさか処女じゃないよな…。


名前は『真理子』。
親父と相談して、どうするか話し合った。


「とにかく、その先生の行動を見ろ…一日中張り付け!」
「なんで?」

「馬鹿野郎!相手のプライベートを知るんだよ!絶対スキができる!そいつを狙うんだ…」


そうか…。


「必ず何かあるぞ!」
「わかった!」

次の日から俺は行動に出た…。




放課後…。


俺は真理子先生を尾行した。

帰りのコースを把握、なかなか尻尾を出さない。


そして三日後…。

先生の後をつけた…。
また相変わらずのコースだ!。


コンビニに寄った。
お決まりのコース…。


あれっ?。
いつも廻らない、雑誌コーナーに行ったぞ。


何読んでるんだ?。

気付かれないように、後ろに廻った。


おおっ?。
レディースコミック!。


どれどれ…?。


女がベッドに縛られて、男にやられてる…。

没頭してるよ!。


おんなじところを何回も読んでた!。

こりゃイケルな…。


しかも、腰をモジモジさせちゃって…。
あっさりカゴの中に入れたぞ!。


その一部始終をみた!。



俺は、早速家に帰った。

どうやっておびき寄せるか…。


考えた!。


これだ…。
なんでこんな簡単な事に、気付かなかったんだろう。
明日、実行日…。
親父、たっぷり楽しもうじゃないか…。



もう興奮して眠れないほどだった。
こんなに学校に行くのが、楽しいと思ったことがないくらいだ!。



そして、興奮の放課後がやってきた!。


真理子先生を探した…。

校内をウロウロ探し回った…。


いた!。


俺の目が変わった!。
獲物の前に近付いた…。


「真理子先生!」
「あら?龍一くん…」

「あの…」


最高の演技だ…。
一応俺は、先生達の評判は悪くない。

そこが狙い目だ…。


「どうしたの?」
「ちょっと分からないところがあって…」

「そう…分かりました」
「あの…日を改めてまた…いいですか?」

「いいですよ」


しめた…。
餌を撒いた…。


「それじゃ…お願いします!さよなら」
「さようなら…」


俺は、足元に、わざと生徒手帳を落とした。
ダッシュでその場から離れた!。


網にかかれよ…。

俺はすぐ親父に連絡をとった!。


「…そういうことだから…頼むぜ!」
「よっしゃっ!後で行くわ!」



そして、獲物が罠にかかるのを待った…。


数時間後…。


♪♪♪♪♪♪♪…。


電話だ!。


「もしもし?」
「あ、龍一くん?」

「あっ!真理子先生、どうしたんですか?」
「生徒手帳、落としたわよ」

「すいません…今、探してました」
「私、龍一くんの所へ持って行きましょうか?」

「いや…悪いです…」
「大丈夫、通り道だから」


やった!。


「分かりました、ありがとうございます」


ガチャン…。


獲物がわざわざ来るよ!ウキウキだ!。

他の餌も撒いておいた。


あの時、先生が読んでた、レディースコミック…。

机の上に置いておいた…。

この前、先生が買っていた物と同じやつだ…。


ピンポン…ピンポン…。


来た来た!。
高鳴る胸を抑えて、獲物を迎え入れた。


「こんにちは、龍一くん…はい、先生手帳…気をつけてね…」
「あ…ありがとうございます…あの、少し時間ありますか?今日…もしよかったら、さっきの分からない所を…」

「一時間位なら…」
「ありがとうございます」


よし!。

俺は、獲物を狩場へと連れて行った…。

俺の部屋に先生を迎え入れた。


「生徒の部屋なんて、初めてだわ…」
「いや…恥ずかしいナ」


わざとらしく、教科書とノートを出して、質問した。

少し、時間を稼がなければ…。


「わかった?」
「はい!ありがとうございました…あの…また教えてくれますか?」

「いつでもいいわよ」
「ありがとうございます」


と白々しく置いてあった、レディースコミックに目が行ったらしい。


顔色が変わった!。
ごまかそうとしてる。


「お、男の子の部屋って…こんな感じなんだ…」
「いや…どこも同じっスよ…」


チラチラ机の上の『餌』が気になるみたいだ。
なかなか帰ろうとしない。


「あっ!すいません…」


わざとらしく本を隠した。
フリをした…。


「お…男の子…なら…そういうの…読むわよ…ね」
「ごめんなさい…ヘンに思われたら…やだナ…」

「そんな…そんな事ないわ…ごめんなさい…私、帰るネ…」

俺はすかさず抱きしめた。
「もう一つ…ごめんなさい…」
「えっ?」


かなり動揺してる…。


「生徒手帳落としたの…わざとです…」
「どうして?」


おいおい…。
あんたの期待が手に取るように分かるぜ…。


「真理子先生との…時間が欲しかった…」
「……」

「こういうの…ダメですよね…」
「………」


親父の言った通りだ!。


俺は、有無も言わさず先生の唇を塞いだ。


「ん…んん…」

少し抵抗…。
あっさり身体の力が抜けていった。


トロけた顔をしやがって!。

これからもっと楽しもうよ…先生…。


首筋から唇を這わせ、真理子の反応を感じてる。

思ったより簡単か?。


「龍一…くん…ダメ…」


気分出しやがって…。
まるで、本と同じじゃねぇか…。
俺も、同じようにしてやった。


「わかってる…でも…抑えていられないんだ…先生…好きだ…」

「あ…ん…龍一くん…ダメ…あなたは私の…生徒…」

「関係ないよ…僕、先生が好きだ…」


そのままベッドに倒れ込んだ。

胸を触り、顔を埋めた。


「あ…龍一…」
「先生を帰したくないよ」
「わかったわ…今日だけ…ね…」
「ホント?」


コクリと頷いた。


「ホントに帰さないよ」
「大丈夫…いてあげるわ」

「よっしゃ!」
「えっ!?」


俺は布団の下に隠してあったロープを取り出し、先生の腕と足を、ベッドに括り付けた!。


「ち…ちょっと!龍一くん…いや…やめて…」
「いてくれるんだよネ…真理子センセ…」


しっかり縛ったロープが、ギリギリと食い込んでいく。


「親父!準備出来たぜ」


俺の押し入れから出て来た!ニヤリと笑って、俺の頭をクシャクシャ撫で回した。


「たいした演技だ!最高だな!龍一よ!」


俺達は獣になった!。


旨そうなご馳走を目の前にして、心が躍っていた。


「いかんなぁ~先生…こんな授業してもらっちゃ、父兄として許せませんな!」
「違います!離して!」
「ずっといてくれるんだもんネ」

「龍一くん…冗談はやめましょ…今なら黙っててあげるから…」
「大丈夫だよ…先生の口からは絶対に言えないから…」

「どうして?」
「まだわかんない?これから三人は一つになるから」


親父は大喜びだ!。


「もう前置きはいいだろ?早く食っちまおうぜ!」


と、親父は先生のスカートをめくった。


「おお~っ!?こんな先生だから綿パンかと思ったら!たまんねぇな~」


レースのスケスケのパンティだ!親父がそこに顔を近付け、匂いを嗅ぎ始めた。


「くうぅ~いい匂いだ…先生、旨そうだなぁ…」
「やめて…やめなさい!」

「聞こえなぁ~い…」


二人で言って、大笑い。

俺は、先生の服のボタンを外して行った。


「やめてやめてやめてー」


俺はニヤけながら、外して行った。
お揃いのブラジャー、親父がすかさず、写真を撮った。


「いいね!いいねぇ~」

「親父…どうする?」


親父は少し悩んで言った。


「解剖すっか!?」


俺の机から、ハサミを取り出し、薄ら笑いを浮かべた。


「おいっ!こっちから切るぞ!一緒にやろうぜ!」


震える先生のパンティにハサミを入れた。

親父が咳ばらいをして声を上げた。


「これが親子初めての共同作業です!それでは皆様!ご唱和ください!」


そして、二人で…。


「三・二・一はい!」


パチン…。


感動した!。


「あなたたち…狂ってるわ…」


俺は、あのレディースコミックの、先生が読んでたページを見せてやった。


「あんたも狂ってんだよ」


親父が話に割って入って来た!。


「おおっ!?先生はこんなのが趣味なのか?」


「そうらしいネ…だから、ご希望通りのシチュエーションにしてあげた…」
「お前は先生思いだなぁ~…我が息子ながら感動したぞっ!もう片方はお前が切れ!」


そして、もう片方…。


「やめて!イヤッ!」


パチン…。


拍手喝采だ!。

調度アソコの部分だけを隠してるだけ…。
パンティがただの『布切れ』になった。

ゆっくりめくって行く。


「イヤッ!イヤッ!」


こんもりとした先生の…。顔に似合わず、結構濃い目だった。
色白の肌が、よけいその濃さを強調させている。

俺は直ぐさま飛び付いた。先生の股間に顔を埋めて行った。


「イヤッ…龍一くん…」


涙目で訴えてる。
聞こえないな。

吸い付いた。
じっくり先生を味わった。


「どうだ?龍一…」
「先生の最高…」

「そうか!そうかぁ!」


ご機嫌な親父は、ブラジャーをハサミで切った。


「おお~もうピンピンじゃねぇか!」


先生の乳首を指で弾いてる。


「お父様も!やめて!やめて下さい!イヤッ!」


そんな事を聞かず、先生の乳首にしゃぶりついてる。
俺も一緒にやった。


身体を揺らして、必死に懇願している。


「やめて!なんでも言うこと聞くから!ほどいて!」


俺達は、顔を見合わせて微笑んだ。


「そうかぁ~?それじゃ」


と、先生の脚のロープだけ外した。


「それじゃあ…俯せになって、ケツをあげろ」
「イヤッ…」

「言うこと聞くんだろ?」


またデジカメで撮った。

おずおずと身体を起こして、四つん這いになった。
親父が先生の頭を掴んで、ベッドに押さえ付けた。


「そうだ…よしよし」


親父は先生の後ろに廻り、尻を掴んだ。


「お嬢さん先生の…どうなってんのかな…」


なんて言って、思い切り開いた。


「イヤッ!見ないで!」


「おほ~見ろよ龍一!ケツの周りまでビッシリだぜ!」
「ホントだ…」

「旨そうだな…龍一!いいか?」
「ああ…好きにしなよ」


と、親父は嬉しそうに、先生の尻にしゃぶりついた。
先生の尻を、旨そうにしゃぶってる。


「いや…やめ…イヤッ!」


感じてんだろ?。
本とおんなじじゃねぇか。
横目で本を見ながら、先生に話し掛けてる。


「ぴちゃ…先生のお尻の穴…美味しいよ…」
「やめて!」

「ああ…可愛い…先生のお尻の穴…可愛いよ…」


そう言って、いや!そう読みながら、舌を這わせてる。


「き…気持ち悪い…いや…」
「先生!セリフが違うぜ!『もっといじめて!私のお尻…』って書いてあるよ」


俺の言葉に親父は大喜びだ。


「早く言いなよ!」


ベッドに顔を押し付けて、声を絞り出した。


「もっと…いじめて…」
「どこを?」

「私の…お尻の…穴を…もっと…いじめて…イヤァー!」


泣き出してしまった。
泣きながら、尻を親父に預けてる。


「いや…いや…」
「主人公は泣かないぞ…喜べよ…」


と、俺は追い打ちをかけた。


「龍一!違うぜ!そっちの口が寂しいから嫌なんだよ!」
「そっかぁ…うっかりしてたよ」


俺は、先生の鼻をつまみ、勃起をねじこんだ!。


「いや、はぐっ…ぐむ…」「おほ…先生の口、暖かい…」

「ぐむ…げぼ…」


俺は先生の頭を、グイグイ振り回し、口の中をかきまわしてやった。


「ホントた喜んでるよ」
「だろ!先生のケツの穴も喜んでるぜ!」


親父が責めるたび、腰をよじって逃げる。


「親父も好きだな…」
「このイヤがってるのがたまんねぇ…」


「むが…んんっ!」


苦しそうにもがいてるよ。
親父が立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めた。


「おい!お前の獲物だ!最初に行けっ!」
「オッケー!」


「お前が終わるまで、こっちでしてもらうからよ」


あのデカイのを、先生の口の中にぶち込んで行った。


「おお…可愛い口で…や~らしいな…」


そして俺は、先生の中に入って行った。


「んーっ!あがっ!ふんーっ!」


頭を振って、もがいてた。


「龍一…先生気持ちいいって!頭振ってるぞ!」
「そうかい?オレも気持ちいいよ…先生…」


二人で先生を揺さ振った!。
先生の尻をひっぱたく、デカイ尻がプルンプルンしている。


「先生の舌使い、たまんねぇぞ!あんた上手いな」
「ぐぐっ…ふぐ…」


苦しそうだ…。
先生が目茶苦茶になっていくのが楽しくてしかたない!。


「あっ!はっ!先生!イクッ!出るよっ!」
「たっぷり出してやれっ!」


親父が煽る!。


「んーっ!もがっ!んーっ!」


イヤがって腰を、動かしてる!。
俺は、お構いなしに先生の中へ出した!。


「あっ!はああっ!先生!うっ!」
「んーっ!ふぐ…くく」


どっさり出してやった。


「龍一、替われ!」
「ああ…」


そして、親父と入れ代わった。
あのデカイのでやってやれ!。
グッタリした先生の尻を抱え上げ、一気に入って行った!。


「ああっ!」
「ほぉ~上品な締まり具合だぁ~」


親父の目が気持ち良さそう…ゆっくりゆっくり、腰を動かしてる。


「いや…いや…」


ベッドに突っ伏して、親父に犯されて泣いている。
力を無くして、人形みたいになってた。



その後…。
俺達親子は、真理子先生を何度も何度も犯した。



「ふう…よかったよ…先生…また頼むわ…」
「オレもネ…」


服を直しながら、泣いている先生…。


「ひとでなし!」


すっげぇ顔をして、俺達を睨む。
関係ないね!。


「先生…忘れ物だよ」


俺は、ハサミで切った、先生のパンティを鼻先にチラつかせた。

引ったくるように、取り上げ、泣きながら帰って行った…。


「ククク…」
「アハハ…」


最高だぜ!。


二人で大笑いした!。


第四章へ続く…。


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テーマ:官能小説  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/08/23(月) 00:00:00|
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