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義母…(ママ) 綾子 [第三章…淫週間・初日]

とうとう嫁が臨月を迎える…。
普通初産は実家に帰るものだが、俺ん家の近所の産婦人科でお産をする…。
嫁の要望でそうなった。


義母は実家の産婦人科を奨めたが、少し遠いので却下!。
一週間前からの入院…準備をして産婦人科へ…。
病院の方針で面会時間は夜8時まで…仕事で間に合わない…。


少し淋しい。


結婚してから一人になるのは久しぶりだ…。
入院手続きを終えてしばし嫁と話す。
院内放送が流れる見舞い人は帰れって…。


しぶしぶ家に帰った…。


部屋で一人…テレビ観てボーッとしていた…。


ピンポーン!

だれか来た!
 もう10時近く…ドアを開けた…。


「こんばんは~」


はつらつとした声…嫁の母…綾子さんだ!。


「もう!あそこの病院ったら8時以降の見舞いはダメとか…」


うんたらかんたら…まくし立てて部屋に入っていく。


おいおい…。
おっ!?タイムリー!嫁からメール!が来た!。


『お母さん来ること言い忘れた…ゴメン…色々お願いしておいたから…』


サンキューって…。
おいおい…。


早速、洗い物とか始めだした…。
働き者は親ゆずり…か。


楽しい一週間になりそうだ…。


「お風呂沸かしたから入って!」


言うがままに…出てからビール飲んで。


「さてと…私もお風呂入るわネ」


 シャワーの音が…。
彼女の実家で関係をもっているのになぜか緊張する…。




ガラガラ…。


出て来た!改めてビールを…くーっと飲み干した…。
色っぽい…パジャマもいい!少し薄目の生地…乳首が透けてる…。



 1時をまわった…。


床についた…。
しばし…さっきの透けてる乳首…谷間…頭に焼き付いていた…。



ゴソゴソ…。
義母が布団の中に入ってきた…。


そして俺の側に…!。

ピッタリ張り付き、囁いた。


「明日…休みでしょ?」


いきなりかよ!
「は…はい…」


彼女の方に寝返る…俺の頬を優しく撫で始めた。
「もう…すぐ来るかと思ったのに…」
「えっ!」


パジャマの前、もうボタンを外してオッパイを出してる…。
すりすりと身体を擦り寄せてきた…。


 義母は俺の頭を抱き寄せた…。
肉付きのいいオッパイが俺の顔をはさむ…なんだか心地いい。


「楽しみましょう…」


オッパイを掴み、揉んだ…。


「ハアっ…久しぶり…」


仰向けにして両手で義母のオッパイを揉んだ…。
乳首を摘むと「あっ!あん」腕を上げたまま身をゆだねる…。


「アンッ…あ…」


胸の間に顔を埋め…俺も…。


「お義母さん…久しぶりだ…」
「う…ん…また…お義母さんなんて…」


片方のオッパイを揉みながら耳元まで移動してわざと聞いた…。


「なんて…?呼ぶの?」
「あん…いや…いつも…みたいに…」


耳元で囁いた…。


「ママ…」
「ああ~…そう…」


ブルブルッと震え、身悶える…。
 乳首を吸う…ひとつひとつに反応する…転がして、噛む…。


下へ…パジャマの上から…暖かい…。
中に…パンティの上から…


「あ…」


もっと中…茂みを掻き分けていく…。


「うっ…うぅん…」


足は閉じたまま…指を入れていった…。


「はっ…ンッ…あ」


指を動かす…だんだん溢れてきた…。


「あぁ~ん」


俺の首筋にすがり付き、熱い吐息を吹き掛ける。
パジャマを下着と一緒に脱がせた。
なかば強引に足を開かせ、義母のオマンコに顔を埋めた!。


溢れ出る!思い切りすすった…。
拡げて一番感じるとこを舐める。


「あ…あなたの…」


腰をずらして横69の体制になった…。


「あぁ…む…」


待ち兼ねたように俺のモノをくわえ込んだ。


 ジュポ…ジュポ…ピチャ…ピチャ…。


お互いを舐め合う…。


「ぷあ…んん…」


根元まで義母は俺のモノをくわえ込む…。
俺もクリを舌で転がす…。


「ふむぅ~…ふっ…む!…」


くわえながら息を荒くする…義母もスゴイ!。
俺の気持ちイイところを!思わず声が出てしまう…。


「あっ…ママ…」


二人の口撃はとどまることを知らない…。
俺のモノを口から離し…声をあげる。


「あんっ!感じる!いつもより…ああっ!」


 俺は身体を起こして、義母の両膝を持ち上げて開いた…。
唾液まみれのオマンコにかぶりつた…!。


義母がのけ反る!。
どんどん溢れ出てくる…!。
頭を押さえ、喘ぎまくる…。


「ああっ…イヤッ…!口でイッちゃうぅ~!」


 髪を振り乱し喘ぐ…。


「ちょうだい!ちょうだいぃ~」


下から、腹、ヘソ、オッパイと舌を這わせた…。
耳元へ…。
カリッと耳たぶを噛む…。ブルッと震えた…。


「欲しいの…?」


モノを宛てがう…。
ウンウンと何度も頷く…。


「ちょうだい!ママにちょうだい!」


一気に!義母の膣内(なか)に入った!。


「ああ!…い…」


背中に手を廻し、肩を掴んで動かないように…!。
浅く!深く!奥まで!強く!義母を攻め立てた!。


「ママ!どう?ママ…」
「ん…んは…あっ!」


声が出ないほど感じていた…。
眉をしかめて唇を噛み締めている!。


もっともっと!って、首に手を廻して義母がきつく抱き締めてくる!。


「ん~!!…だめ~…い…イッ…くっ」


ガクン…。


 彼女…一回目の絶頂…を迎えた。
 義母がバッタリ崩れ落ちた…。まだ俺は義母の中にいる。
息を荒げながら横たわる義母…少し腰を動かした…。


「はひっ…」
「オレ…まだイッてないよ…」


ぐっと奥へ突っ込んだ…。


「あっ!イヤッ…」


激しく突き立てた!。
義母のオマンコが締まる!纏わり付いてくる…。


「ママ!気持ちイイ!纏わり付くよ」
「あっ…ぐっ…くぅ~」
「ママ!イクッ!イクッ」
「ちょうだい!いっぱいちょうだい~」
「あぁっ…ママ…マ…マ…うっ…くっ!」


奥まで…義母の奥まで…。抱き合ったまま一緒に果てた…。


ハアっハアっ…。


うつぶせで息づく義母…後ろから義母の身体を抱いた…。
首筋に唇を這わせる…。


「うふん…」


義母は少し身体をよじらせた…。
オッパイを触る…優しく…揉む…。


「あふ…ん…」


身体を密着させてモノを擦りつけた…。


「ママ…」
「いや…恥ずかしい…」
「だって…自分から言ってって言ったじゃん…」
「もう…」
「ママ…」


首から背中…舌を這わせていった…。
ほんのり汗の味…。
だんだん硬くなってきた…。
義母のお尻を押していく…。


「あん…」


俺のモノを尻に挟む…。


「あ…硬い…」


ゆっくり動かした…。


「あ…うん…」


義母のオマンコに先が当たる…。


「う…うん…」


素股状態…腰を押さえてこすりつけた…。


「あっ…」


義母は起き上がり、四つん這いになった。
 大きな白いお尻を俺に向けている…。
こちらを振り向き、ねだる…。


「まだ…いける?」


後ろから…。
宛てがい…包み込まれる…。


「あっ!イイ…」


激しく義母を突いた!肉付きのいい尻が揺れる!。
思い切り掴んで、前後に揺さぶる!。


「あぁ~ママ…」
「あっあっ…硬…い…すご…」


揺れるオッパイを掴み!身体を起こして下から突いた!。


「あっ…くっ…」


声にならないほど快感の波が押し寄せてくる…!。


「マ…ママ…」


込み上げてきた!。
義母も腰を振る…!。


「イクの?イクの!?」
「あっ!…ママ…イクッ!」


腰を引き寄せ奥に!ぶちまけた!。


 その夜…乱れに乱れた…飽きることなくお互いを貧った!。
上になったり、また後ろから義母を責めた。


何度かの絶頂を迎えた…。




第四章へ続く…。

そしていつの間にか眠った…。
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テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/09/04(土) 00:00:00|
  2. 近親
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