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義母…(ママ) 綾子 [第七章…淫週間・五日目]

何回抱いても義母の身体は飽きない…。


しかし疲れた…。
と、いうより、もう少し楽しみたい気持ちが強かった。


今日は仕事をサボった…。



 義母の一日。


朝飯を作り、部屋の掃除。

パタパタとこなす…。


俺はいつものとおりに会社に行くと嘘をつき、昼過ぎに家に戻ってきていた。


義母は驚いていた…。


外の仕事が早く終わったからとごまかした…。
 義母の後ろ姿を眺めていた…。


テーブルを拭く義母…相変わらず大きな尻だ…。
スカートからパンティの線が透けてる…突き出す度にラインが強調される。


「ねぇ…晩ごは…」


俺は、いつの間にか義母のお尻に抱き着いていた…。


「もう…ダ…メよ…」


顔をグリグリ大きな尻に埋めていた…。
腰を振りながら、少し怒った表情で俺を見ている。


「テーブル拭けないワ…」
「今日…どんなパンツ履いてるの…?」


鼻をお尻にこすりつけながら聞いた…。


「自分で見なさい…」


スカートをスルスル上げた…。
淡いピンク色のシルクで、フリフリのレースが付いている…。
義母の大きな尻をピッタリと包んでいた…。


尻に頬ずりする…。


「パンツの感触…気持ちいい…」


両脇から手を入れ、尻肉を揉む、柔らかい…ぐいっと引っ張り食い込ませた。


「あっ…」


白い尻肉があらわなった…。


チュッ!。


「あん…もう…」


パンティを膝まで下ろした…。


「ダメ…もう…!」


義母の尻肉を開く…。


「あ…」


 部屋に入る昼の陽射しが差し込む…。
夜と違って自然の光りは実になまめかしい…。


義母のお尻に舌を伸ばす…。
もう少し開いた…。


「あ…お尻…」


縦横にニュルニュルと舌を動かす…。
なめらかな舌の感触…時折キュッとすぼめる。


ピチャ…チュル…。


「お尻の…穴…好きなの…?」
「うん…大好き…」
「あの子にもしてるの…?」
「あんまりさせてくれない…」


舌を尖らせ奥まで差し込んで行った…。


「う…」


腰を浮かせる…少し抵抗する…。


「奥…いや…」


構わずねじこむ…。


「あ…奥…」


尻を掴み、逃がさない…舌に力を込めてくねらせる。


「あ…あ…お尻が…ヘン…」


舌先で小刻みに…くすぐるように…。


「は…ひ…くすぐったい…」


クネクネ尻をくねらせる…。


チュッ!チュッ…。


「やぁ…吸わないで…!イヤッ…いや…」


そのままテーブルから落ちるように逃げた…。


「ダメ…」


立ち上がろうとする義母!床に伏せるような恰好にさせた。
そしてまた尻肉を掴み、尻穴を責める。


「ど…どうしたの?お尻の穴ばっかり…」
「あいつがさせてくれないから…ママ…いいだろ…?」
「…」


何も言わず、うつぶせのまま少しお尻を上げた…。
ちょうどいい体制…尻を開き、また舐める。


「いつも恥ずかしいことさせて…」
「ママも好きだろ?」
「イヤッ…」


四つん這いにさせて、イヤラシイ音をたてて…義母の尻を味わっている…。
 義母の尻穴はヨダレで溢れかえっていた…。
まだ責めたてた。


「お尻…ウズウズしてきた…」
「気持ちイイの…?」


軽く頷く…。
義母の尻を抱え、モノを宛てがった…。


もちろん…。


「あっ…またっ!そこっ!そこ違うわ!イヤッ!」


ギリギリと先を押し込んで行った!先が入った!。


「また…!いたっ!痛…い」


前より抵抗があったが、根元までおさめた…。


「もう…もうやめよ…イヤッ…」


押し出さんばかりに締める!それがだんだん緩くなってきた…。
次第に義母も小さく喘ぐ。


「う…う…」


二回目のアナル…気持ちイイ…。
少しきつめ…彼女の尻穴を擦った!。


「やっぱり…ヘン…お尻…気持ちイイ…」


込み上げてきた!


「ママ!イクッ!」!。
「ああっ!はあっ!お尻…いっぱい…くうっ!」
「ああっ!ああっ!ママの!お尻…キュンキュンしてる…!」


そして、尻を思い切り掴み果てた…。


ビクビク~!。


義母の尻の中で爆ぜた!。

義母が倒れ込む。


ハアっハアっ…と、へたりこんだ…。
 義母の尻から俺が吐き出したモノが漏れて来た。


「この前より…スゴイ…」


そう言いながら起き上がる。


「今日はこのままでいて…」
「ダメ…せめてスカートくらい履かせて…」


ノーパンでスカートを履いた…。
お尻をもじもじさせて掃除の続きを始めた。


今日は一日できる…。


スカートから覗く尻はなかなかいいものだ…。
恥ずかしそうにしてる表情もいい。
時折、スカートの中に手を入れる…腰をよじって逃げる…。


興奮した…。

まだおさまらない!。


キッチンで洗い物をしてる…そっと近付きスカートをめくる。
義母の手が止まる…腰を少し突き出した。
俺は、尻肉の間にモノを挟んで、上下に擦り付けた…。


「ヌルヌルしてきたよ…」


後ろからオッパイを掴む…乳首をつまんだ。


「うっ…んまたなの?」


身体をよじる…。


「ママの乳首…コリコリ…」
「いや…あん…」


摘んで転がす…。


「はっ…あん…」


尻を押し付け、腰をくねらせる。


「ママ…いい?」
「うん…でも…お尻は…」
「ママのオマンコにする…」


濡れた義母の入口に宛てがう…!。


「あっ!あっ!イイわ!」


激しく突いた!調味料入れがカタカタと震える!。
スポンジを握る手に力が入っている!。
 波打つ尻をがっちり掴み激しく義母の中を責めた…。


「あっ!イイ!」


オッパイを揉みくちゃにしながら腰を振った!。
左手をクリに!触りながら突いた!。


「あっ!これ…イイわ…」


義母も腰を振りながら応える。


「あっあっ…いい~…擦れるぅ~」
「お義父さんはやってくれないの?」
「イヤッ…言わないで…」


義母の脚がガクガクしてきた…。
そのまま床に…尻を上げ俺にゆだねる。


「イクッ…イクッ…」


義母が絶頂を迎える。


「ママ…ママの…オマンコでとろけそうだよ…」
「とろけて!いっぱいにして!」


最後の一突き!。
奥に流し込んだ…。



昼のマンション…布団を叩く音、小さな子供がはしゃぐ声…。
レースのカーテンが優しい風でなびく…。
義母の尻を掴んだまま快感の余韻に浸る。


「う…あ…よかった…ママ…」


ヌポッ…っと引き抜く。


「あっ…」


義母が身体をヒクつかせる…。


「はふぅ~…こんなにされると壊れちゃうわ…」


力なく起き上がる…義母。首筋に、息を吹き掛けながら囁いた。


「今日は…いっぱいしちゃうヨ…」


チュッと首筋にキス…。


「あふっ…楽しみ…」



そして、昼食を済ませた。


 今度は義母がにじり寄る…俺の前に立ち、スカートをたくし上げた…。
濃い目のフサヒサした陰毛が目の前にある…。
俺の頭を掴み引き寄せる…。


「して…」


近付いてくる義母の茂みを口を開けて迎える…。
陰毛が鼻をくすぐる…いっぱいに義母の香りを吸い込む…。


「はふ…マ…マ」


舌で茂みを掻き分け、義母の感じるところを捜す…。


「あ…あん…」


腰をくねらせ俺の舌を導く…。


「あっ…そこ…」


当たった!がっぷりと食らい付いたく!。


下顎と舌を一緒に動かす…まるで義母のアソコを食べるように。


「あん…うん…」


頭を押さえ腰をくねらせ、喘ぐ…。
溢れ出る愛液を喉を鳴らしてゴクリと飲み込む…。
さっき義母の中に出した俺のが混ざってる…。


構わず舐める…。


しゃがみ込み、俺のモノをしごき、くわえ込む…。
 ほんの数時間前に出したのに…義母の口撃にムクムクと起立してくる…。


舌が巻き付いてくるような…。
吸い上げ、しごく…。


先を転がすように舌をまわす…。
舐め上げ、俺の方を見ながら微笑む…。


「硬い…すごい…」


またくわえる…上下の動きが早くなってきた…。


「はむっ…ふ…んふ…」


義母の鼻息が荒々しく、目を閉じくわえ続けている…。
チュルっと口を離し、俺に跨いだ…。
ブラウスを捲くり上げ、乳首を俺の口に持っていく…。


「吸って…」


義母のオッパイにしゃぶりついた…。
ギューっと抱きしめられた…。


「はぉ…ん…」


溜め息のような甘い吐息をはく…。
乳首を舌で弾く…軽く噛む、乳輪ごと吸い上げる。


「はあっ…はあっ…ママ…」
「もっと…強く!強く吸って!」


義母が腰を動かし擦り付ける…。
義母の愛液で俺のモノが濡れてきた…。


「たまんないわ…いい?」

「いいヨ…ママ…」


腰を落としてくる…先が入っていく…。


「あっ…う…うん…入っ…」


微笑み、俺を見ながら腰を振る…。


「あっ!あっ!…私の…あなたので…いっぱい…うんっ!ふんっ!」


肩に手をかけ腰を振る…。


クチュクチュ…。


溢れ出る愛液…動くたび音が激しくなる。


「ママの動き…いやらしい…」
「あなたが悪いの…はっ…ふんっ」


いつになく義母は悶えている。
 腰を回し…前後左右に腰をくねらせる…。


「どう?どう?ママの…気持ちイイ…?イイ?」
「イイよ…ママ…ママのが絡み付いてくる…あぅ~…」


抱き着き腰を振る!義母の吐息が熱い!。
お互いの唇を貧り合う…唾液が混ざり合い、糸を引く…。


俺は義母を下から突き上げる。


「あっ!ダメ!」
「ほら…ママ…これがイイでしょ?」
「あっ!あっ!奥に!奥にくるぅ~」


尻肉を思い切り掴み、突き上げる!。


「あーっ!あっあっあっ!…んんっ」


腰を引き上げ強く!首を振ってのたうつ…。


「イクッ!イクッ!」
「あ~っ…ママ!…俺も…」
「来てっ!来てっ!一緒に!一緒にぃ~」


 尻を掴む手に力が入る!。
義母が絶頂を迎える!俺も込み上げきた!。


「マ…マ…イ…クッ」


互いの身体が痙攣する!そして、同時に絶頂を迎えた…。
義母のアソコがヒクヒクしている…。
俺にもたれ掛かり息を整える…。


「染み込んでくる…あなたの…」
「ママの…まだヒクヒクしてる…」
「今日もいっぱいしてくれるんでしょ?…ネ…」
「うん…」


義母が俺のモノをきれいに舐める、まだ陽が高い。
まだまだ楽しめる。


「スカート脱いで欲しいな…」
「ダメ…!誰か来たら大変でしょ!」


子供を諭すように言う…。


しょうがないか…。


 義母の尻は魅力的だ…しかし、彼女がこの家に来てからあまり味わってない。


さすが親子だ!。


嫁と結婚した理由のひとつだ…尻好きな俺…。
少し疲れた表情の義母…仮眠をとった。


起きたらまたしてやろう…。
俺も少し休んだ…。





 カチャカチャ…。
洗い物をしている…。


義母はすでに起きていた。

少し陽が傾きかけていた…。
晩飯の話しとかしてる…。

俺はソファに座り、テレビを観ている…。
義母がリビングのテーブルを拭きにきた。


「ちょっとゴメンね…」


俺の前に…尻を向けて…スカートの裾から何度も見てる尻が…。


スカートをめくった…。


義母がバランスを崩し、前のめりになってテーブルの上に手をついた。
彼女の割れ目に…。


尻の穴を拡げた…。
義母は抵抗しない。


時折ヒクつく…。


「また…お尻舐めるの…?」
「今日はいっぱい舐めたい…」
「そんなに好き?…お尻…」
「うん…ママがよけい恥ずかしがるから…」


尻から目を離さず答える。義母は立ち上がりキッチンへ…?。
キッチンのテーブルに手をつき尻を突き出す。


「ここ…なら…やりやすいでしょ…」


と、突っ伏している。
…義母が待ってる。


ゴクリと喉を鳴らし、近付く…。
義母の尻を開く…柔らかく、ねっとりとした義母のアナル…。
舌を這わせ、小刻みに…大きく拡げ舐める…。


舌をねじこむ。


「恥ずかしい…深く…入れないで…」


止めない!
 繰り返した。


…ピチャ…ピチャ…。


「ママの…お尻の穴…」


舌全体で舐め上げる…。
ニチニチと舌先で穴の中心をこじ開ける…。


「う…」


義母が呻く…。


「美味しい…ママの…アナル…」


奥に奥に舌を…。


チュル!チュル!。


「ひっ…!」


チュル!チュル!。


「す…吸わないで…ダメ…」
「ママのアナルきれい…ずっとなめてたい…」


義母は自ら尻肉を掴み、拡げた…。
無我夢中でしゃぶりついた。


「お尻…ふやけちゃう…」


義母のアナルを吸いながら舌でねぶる。


「そ…そんな…い…いや…」


こんなに尻を味わうのは初めてだ…。
一時間あまり、義母の尻を味わった…。

 陽が沈み暗くなりかけた部屋…義母の尻を舐める音が響く…。


ピチャ…チュル…。


「まだ…?」
「もう少し…」


俺はまだ義母の白い尻に顔を埋めていた。
義母のアソコは溢れてる。親指でクリを擦る。


「あん…」


尻から顔を離し義母の好きなところを責める。


「指じゃ…いや…ちょうだい…」


…ヌルリと入った。
激しく突き上げた!義母の頭が跳ねる!。


「すごっ!すごい!あんなに…してるのに…か、感じる~」


テーブルがきしむ!義母は何度も歓喜の声をあげる…。


「あっ!またっ、またイクッ!」


義母は何度も受け入れる…。
暗くなった部屋で求め合った…。


第八章へ続く …。


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テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/09/08(水) 00:00:00|
  2. 近親
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