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義母…(ママ) 綾子 [第十章…そして最後日]

 朝がきた…。


落ち着かない。
気になる。


部屋の中を熊のように歩き回る。
飯もそこそこに電話を待っていた。
義母は落ち着いている…。


さすが母だ!ニコニコ笑いながら俺を見てる。


♪♪♪♪♪♪♪♪!


 電話だ!産まれた!。


…肩の力がぬける…。
男の子!母子共に元気!やった!。
義母に伝える!大喜びだ!。


何度もお礼を言いながら電話を切った。
後の処置をするから二、三時間してから来るように…らしい。


「そうそう!買い物行かなくちゃ!」


義母がいそいそと仕度を始める。
玄関で靴を履いている。


大きな尻が左右にフリフリと…。
気持ちがおさまり義母を見つていた。


 今日で最後…。


そう思うとまた興奮してきしまった…。


「何やってるの?早く行きましょ!」


義母がせかす。
…最後に!。
玄関に行く…後ろから抱きしめた…。


「ち…ちょっと…!」
「お義母さん…」


服の上からオッパイをまさぐった。


「ダメ…よ」


スカートの上からアソコを触る。


「あん…イヤッ」


身体をくねらせ軽く抵抗する義母。


「したい…したいよ…ママ…」
「だって…時間が…」


中に手を入れオッパイを揉む…。


「時間が…はぁ~」
「ママ…」


甘えた声で懇願した…。


「したい…」


スカートを捲くり、パンティの上からアソコをなぞる…。


「あっ…ん」


部屋に引き戻そうと身体を引いた…。


「あっ…待って!」
「ママ…?」
「わかったから…乱暴しないで…」


スルスルとスカートを捲くり上げ、パンティを少し下げる…。
下駄箱に手を付いて…観念した顔で俯いた。


「早く…済ませて…」


そう言って尻を突き出した。


「ここで悪いけど…このまま…」


俺は尻にしゃぶりついた!。


「はあっはあっ…ママ…」
「あっ…うん…早く…」


片足だけパンティを外し、股を開かせ、拡げて舐めた!。


「あぁ~いや…」


 今日で!今日で終わる!。
舐めまくった!。


「早く…早くしなさい…」


艶っぽい声になる…義母の尻に顔を埋めて頷く…。
尻を抱えゆっくり…確かめるように…入って行った。


「う…ママ…イイ…」


義母を突く!。


「気持ちイイよ…ママ…」


尻を差し出し受け止めてる…。


「あんっ…あん…早…く」


中であの時の…。


「あっ…ママ!クニュクニュしないで…」
「早く…あん!」
「まだイキたくないよ…」
「でも…あん…イヤッ…」


直ぐさま引き抜いた!。


「ダメ…」
「当分できないから!」


義母のアナルに宛い!突き刺した!。


「イヤッ!いきなり!いたっ!」


無理矢理押し込んだ!。


「アナル…イイ…」


 最後だ!思い切りぶち込んだ!。


「ダメ!そこっ!イヤッ」


すぐさま引き抜き、そしてまた義母のアソコにぶちこんだ…!。


「まだダメ?」
「ママ…もう少し…」


温かい、柔らかい義母の膣内(なか)…。
当分味わえない!義母も腰を振る…。


早く俺をイカせたい!わかる!。
でも…!。


「早く済ませて!」
「ママ…クニュクニュして…」


ああ~この感触…。


「どう?気持ちイイ?」
「最高!…もっと…」
「イキたいの?イキたいの?」
「ママの中にいっぱい…」


腰を振りながら喘いだ…。


「これは?」
「ああ~たまんない…」


ダメだ!俺が虜になった…!。
腰を振りながら中でうごめく…。


すごい!。


「もっと?」
「うん…あぁっ!」


纏わり付く義母…痺れるような快感…。
激しくなる!。


「私もイイ…」
「ママ!もっと!」
「どう?どう?いいでしょ?もっとしてあげる…」
「あっ…く…クニュクニュして…」
「こう?こう?」
「はっ!はっ!ううっ」


玄関に溢れ出る愛液が、滴り落ちている。


「感じてる?」
「ママ…とろけそう」
「もっと感じて!クニュクニュしてあげる」
「ああっ!ママ!」
「いって!イって!」
「あうっ!出る!イクッ!」


奥に!。
ものスゴイ射精感…力が抜けていく…。
 下駄箱にしがみついたまま義母は俺を受け止めた…。


「よかった?」
「射精が止まらない感じ」


そのまま余韻に浸った…。


「うふ…ヒクヒクしてる」
「ママ…」
「私もイカせて…」


また中で…。


「うっ…また…」
「硬く…なった…」


玄関の床に四つん這いにさせて…激しく突いた!。


「あっ!私…これ!イイ!」


尻を抱え、突く!尻肉が揺れる!。


「犯して!もっと!あっ!」


また来た…!。


「ママのクニュクニュ…」


「感じると…中が…!ああっ!」
「イイ…!いいヨ!ママ!」
「もう!ダ…メ!イッ…」
「俺も…また!」
「一緒に!一緒に!…」


同時に…!。


二人…最後の絶頂を迎えた…。
つながったまま…ジッとしていた…。


 義母の感触、最後の…。


彼女の中で萎えていく…ヌルン、と抜けた。


「私達…悪い親…」


何も言えなかった…。


「行きましょ…」


最後のキスをした…。


「今度は三人で来るのネ…楽しみ…」


そして服を直して部屋を出た…。


最終章へ続く…。


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テーマ:人妻・熟女  - ジャンル:アダルト

  1. 2010/09/11(土) 00:00:00|
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